【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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310: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/22(土) 20:31:18.51 ID:EHcAf9bgo
Xスタッフ「まずは自己紹介から、どうぞ!」

千景「ちかっ…かっ、上総、千景…じゅ、11歳です…」

X社長「…」モミモミ

 黙って肩を揉む社長。その手が肩を滑り、二の腕に降りてくる。

Xスタッフ「スリーサイズは?」

千景「え、えっと、最近は測ってないですけど…去年は上から…」

X社長「…」フニッ

千景「ひっ!? なっ、何するんですか…」

 突然、社長の手がブラウス越しに千景の胸を掴んだ。抵抗しようとする千景を抑え付けるように、社長が千景の早熟な乳房を揉む。

千景「やだ、やだっ! 離して…っ!」

X社長「ほら、カメラカメラ」モミッモミッ

 千景の抗議を、まるで気にもとめず、社長がカメラを顎で指した。

Xスタッフ「趣味は? 休みの日は何してるの?」ジー

千景「ふ、ふざけないで…」

A「おいガキ!」

 突然、Aが怒鳴った。

A「いい加減分かりな? お前、もう子役じゃないよ? 藤代アイリが何で売れたか知ってる? 自分とこのプロデューサーと、真っ先に寝たからだよ?」

千景「寝た…?」

A「エッチ! セックス! 保健の授業で習ったでしょ。ベッドの上で裸んなって、チンポをマンコに挿れるの! お前のパパとママが、毎晩やってることだよ」

千景「は…?」

 呆然とする千景に、スタッフは何事もなかったかのように、再び問いかけた。

Xスタッフ「…趣味は? 休みの日は、何してるの?」

X社長「…」モミモミ プチ プチ ズルッ

 社長の手がブラウスのボタンを外し、窮屈なジュニアブラの中に突っ込まれる。
 千景は頭が真っ白のまま、ただ頭の中で何回も練習した面接用のセリフを、ぽつりと答えた。

千景「休みの日は…お仕事が無い日は、学校の勉強を復習して…時々は、友達と遊びに行きます。親と一緒に、カラオケに行くのがす、好きです」


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