【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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312: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/23(日) 15:09:59.94 ID:rFlebdV1O
Xスタッフ「真面目だねぇ。得意な教科はある?」

千景「あっ、こっ、国語…ひぅっ///」ビクッ

X社長「」モミッ ツニッ

 社長がブラの中で、千景の乳首をつねった。

Xスタッフ「保健は得意?」

千景「ほ、ほけんは、はじ、始まったばかりで…あ、あ、あっ…」

X社長「」ゴソゴソ グイッ

千景「〜///」ブルンッ

 ブラジャーをずり上げられ、ブラウスの中で乳房が零れ落ちる。白い布に、固くなった乳首が浮き上がった。

Xスタッフ「オナニーのやり方は、習ったの?」

千景「お、おなにーって、何ですか…?」

A「11歳でそんなおっぱいしておいて、オナニー知らないは無理があるでしょ」

X社長「」スリッ スリッ

 無遠慮に言い放つA。社長は何も言わず、千景を後ろから抱いて腰のあたりを撫で回している。

千景「!? ち、ちが、本当に知らない…ひっ!」ビクッ

X社長「」ズボッ

 社長が、スカートの中に手を入れ、パンツの中にも手を入れ、千景の股間を指で擦った。

千景「いや、嫌、ほんと、そこだけは、お願いします、そこは、やっ」

X社長「うーん、もしかしたら嘘じゃないかも…」スリスリ

 指を動かしながら、わざとらしく呟く社長。背中に押し付けられた彼の腰に、不自然な突起を感じ、千景は身震いした。

Xスタッフ「本当? じゃあ、パンツ下ろして、スカート捲って見せてよ」

千景「え、えっ、そ、そんなことしたら」

A「マンコ見せろー!」

「マンコ! マンコ! マンコ!」「ロリマンコ! ロリマンコ!」

千景「あ…う…」プルプル

 部屋中に響き渡る、醜悪な大合唱。突き刺さる無数の視線の中、千景は震える手をスカートに入れ、いつの間にか湿っていた綿のショーツを下ろした。

「「「マンコ! マンコ! マンコ! マンコ!」」」

千景「ひぐっ…うぐっ…うっ……」グッ ピラッ


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