【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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336: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/30(日) 00:04:16.14 ID:VQaw//pAo
X社長「よくできました」グイッ

千景「あっ♡」

 社長は、千景を床の上に転がすと、自分も下を脱ぎ、先走りを垂らす勃起ペニスを千景の膣口に押し当てた。

Xスタッフ「社長、もうちょっと背中後ろに…千景ちゃん、もっと脚開ける? 手は横…社長、顔映り込んでる」

X社長「…撮影の現場は、大変なんだぞ」

 ぼやく社長。
 やがて、セッティングが終わると、スタッフは真上から二人の性器を撮影し始めた。

X社長「じゃあ、気を取り直して…ほら、またおねだりだよ」

千景「しゃ、社長さん、ち、ちかげのおまんこ、は、はじ、はじめてを…」

X社長「はい、もらうよ」グイッ

千景「い゛っ!? いだいっ!?」ビクンッ

 無造作に押し込まれたペニスが、千景の処女を乱暴に引き裂く。想像を絶する痛みに、我に返って叫ぶ千景を押さえつけ、社長は更に腰を奥へと進める。

千景「い゛やだ! い゛やだ! おかあさん! お゛があさんたすけて! いだっ」モゴッ

X社長「顔は映すなよ。やっぱ、ここはまだガキだな…っ!」ブチッ ブチッ ズブブッ

千景「ん゛ーっ! ん゛んーっ!」ジタバタ

Xスタッフ「」ジー…

 社長が、無理やり腰を引き、突き出す。肉棒に裂かれ、血に染まる割れ目を、スタッフが淡々と撮る。

X社長「はあっ…ふうっ…」ズルッ ズブッ

千景「ん゛ん…んっ…ひぐっ…ひっ…」

X社長「じきに慣れるよ。…取り敢えず、もう出る」

Xスタッフ「…」ジー

X社長「ああ、出る、出る…っ!」ドクッ ビュルッ ビュルッ

千景「ん゛んぅ…」

X社長「…ふぅ」ズルッ

 社長がペニスを抜く。ぐったりと横たわる千景の、血と精液を垂れ流す割れ目を間近に撮影すると、スタッフは言った。

Xスタッフ「次、千景ちゃんを『レクリエーション室』に。皆でやるぞ」

「「「おおー!!」」」




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