【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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361: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/30(日) 15:29:57.35 ID:VQaw//pAo
 ___東京からおよそ500km。今回の舞台は



永遠「…わっしょーい」ノソッ

AD「元気無いですね」

永遠「無いですよ。もうぼちぼち危ない日なのに…」

AD「そんな永遠さんに、ぴったりのお祭りをご用意しました。それが、この村で毎年秋に行われる、『種湯奉納』…通称『白濁風呂祭り』です」

永遠「…名前でもう想像付きますけど…どんなお祭りなんですか?」



 ___詳しい方に話を聞いてみた。



代表「XX村の青年部代表です」

永遠「えっと…種湯奉納というのは、どんなお祭りなんですか?」

代表「昔から、この土地の男は子種が弱く、女性を妊娠させるのが難しかったそうです。そこで、神様にお祈りを捧げたところ、神社に子種の湯が湧き、そこに若い女性を浸からせたところ、見事に子宝を授かったと言い伝えられています。それにあやかって、毎年行われるようになりました」



 ___祭りは、村総出で行われる。
 村に住む若い女性の中から、特に胸の大きい女性が数人、『授かり娘』として選ばれる。彼女らは全裸で首輪を付け、宮司に引かれながら男たちの見守る中、村を一周する。最後に神社にたどり着くと、空の湯船に全員で入り、一斉に男たちを誘惑する。それからは、日が沈むまで誰でも自由に『授かり娘』たちと性行為を行うのだ。



代表「このお祭りのために、わざわざ遠方から来てくださる方もいらっしゃいます。それに、胸の大きい女性が授かり娘となる都合で、この村には、胸の大きい女性が多いんですよ」

AD「確かに皆さん、おっぱいが大きいですね」

永遠「そんな理由、知りたくなかった…」


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