【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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364: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/30(日) 18:46:41.03 ID:VQaw//pAo
 ___そして、当日の朝。白い襦袢に着替えた永遠は、他の授かり娘たちと共に、神社にやってきた。

AD「緊張しますか」

永遠「はい…これから、人前で裸になって、いっぱいエッチするので…」

AD「トイレは済ませましたか? 1日中裸で、もうトイレにも行けませんけど」

永遠「行きましたけど…多分、最後まで我慢できないと思います」

代表「催したら、その場でしたら良いですよ」

永遠「そ、そう言われましても…」プルッ

 神社の境内には、既に多くの村人や観光客が。そして、境内にはこの日のために職人たちが作った、特大のヒノキの湯船が鎮座していた。

永遠「わ、おっきい…」

女教師「今年もいい出来ですねぇ」

役場職員「この湯船も、一つの目玉なんですよ」

 湯船の前に、一列に並んだところで、いよいよ祭りの始まりだ。宮司が、湯船に向かって祝詞を捧げる。そして

農家娘「ふぅ…///」シュルー…

女教師「…///」シュル シュル

役場職員「うぅ…///」バサッ ドタプーン

永遠「じゃ、じゃあ…///」シュル プルルンッ

 次々に露わになる、美女たちのおっぱい。男たちが歓声を上げた。

宮司「…」スッ

 白い褌姿の4人の首に、宮司がしめ縄を次々と掛けていく。全員分の縄を手に取り、宮司が前に立つと

農家娘「…んだっ///」グイッ

女教師「///」シュルッ

役場職員「し、失礼しますっ///」ズルッ

 褌を解き、お股をさらけ出す美女たち。

永遠「…///」シュルッ ツルン

 何と、永遠はパイパンだぁ!
 普段はお目にかかれない、現役モデルのフルヌードに、沸き立つ男たち。その中を、宮司が歩き出した。お祭り前半戦の始まりだ。



安価下1〜5 村めぐり中の出来事(本番、およびそれに準ずる行為は安価下)


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