【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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370: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/30(日) 21:43:14.85 ID:VQaw//pAo
 と、出発に先立って、氏子の皆さんから贈り物が。

氏子「男衆を元気づけるために、これ付けな」チリンチリン

女教師「あー、今年も…んっ♡」ビク

氏子「…んしょ」キュ

役場職員「あぁうぅ…///」プルプル

 鈴の付いた紐を、寒さで勃起した乳首に結びつけていく。更に

氏子「…ねえちゃんは、こいつも付けられそうだ」クニッ

永遠「ひゃっ///」クパッ

氏子「…これでよし」キュッ

 モザイクでお見せできないが、クリトリスにも紐が結びつけられた。
 最後に、お神酒が振る舞われた。

氏子「この時期は、もう寒くなっから、これ飲んであったまって、行ってくんな」

永遠「ありがとうございます、でも、まだ20になってないので…」

氏子「酒じゃね、みりんだよ、みりん」

永遠「そうですか? では…」コク

農家娘「いただきます…」ゴク

 ___ところが、実はこれ、お神酒というのは真っ赤な嘘。本当は薬草を煎じて作った、排卵誘発作用のある水薬なのだ。
 そうとも知らず、妊娠の準備が整った一行は、集落の中へと繰り出した。



永遠「…///」プルン プルン チリンチリン

女教師「ふぅ、んっ///」プリッ チリンチリン

 歩くたび、乳首とクリトリスに付けられた鈴が鳴る。



「今年も、やらしい、ええ娘ばっかりじゃ」「すげえオッパイじゃ、辛抱たまらん」「さすがはモデルさんだべ」「絶対、おれの子を産ませるでよ」


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