【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2025/02/11(火) 19:26:38.69 ID:3HTqLRDvo
カメラを止めた。俺はスタッフに『あるもの』の調整を指示すると、ビリヤード台に仰向けになった永遠を跨ぐように、自分も台に登った。
永遠「え、えっと…///」
「真上から撮るから、こう、前後に身体を揺すってくれ。正常位でヤッてる感じで」
永遠「は、はぁ///」
「それっぽく声出せば、細かいところは気にしないから。やってみようか」
…
ビリヤード台に押し倒された永遠が、目を見開く。と思うや、その身体がリズミカルに揺れだした。
永遠「あっ、あっ♡ あぁっ♡」ギシッ ギシッ ギシッ
「さっきのオナニーを思い出して」
永遠「んぁっ♡ あぁっ♡ あっ♡」ギシッ ギシッ ギシッ
「いいよ。腕どかして、おっぱい見せて」
永遠「あんっ♡ あんっ♡ あっ…」ガバッ
胸を覆っていた手を頭の上に広げ、乳首を露出する。
「動いて、動いて」
永遠「あぁっ♡ はぁっ♡ あぁんっ♡」ギシッ ギシッ バルンッ バルンッ
上記した顔と、激しく揺れるおっぱいを、固定視点で撮り続ける。
「…そろそろイくよ」
永遠「あっ、あっ、あぁっ、イく、イくっ…♡」ギシッギシッギシッギシッ
「…よし」
永遠「イくぅっ♡♡♡」ビクビクッ
フリとは思えない、見事なイキ顔を収めると、再びカメラを止めた。
…
「そろそろできたか?」
スタッフが、大きなシリンジを持ってきた。透明な容器から見える、白濁した半固形物は、スタッフ全員分の精液…ではなく、練乳とホイップクリームをいい感じに混合したものだ。
「永遠、脚広げて。クロッチを捲って」
永遠「はい…///」ガバッ ピラッ
露わになったヘアは、先程の疑似セックスで興奮したのか既に濡れている。スタッフが、永遠の膣にシリンジを突っ込み、中身を注入した。
永遠「んひぃ…///」ビクッ
体内に押し込まれる異物に、永遠が身震いする。
スタッフが、永遠の頭元に透明なカクテルグラスを置いた。
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