【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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80: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/11(火) 20:29:56.31 ID:3HTqLRDvo
 俺は…漏斗を抜き、クスコを外した。そうして、カメラを構えた。

永遠「あ…やっぱり撮るんですか」

「ああ。だから…」ボロンッ

永遠「!?」ビクッ

 俺は勃起したペニスを取り出すと、クリームとスタッフたちの精液で満たされた膣内に、奥まで挿入した。

永遠「や、だっ…!?」

「大丈夫、入ってるところは映ってないから」バチュンッ バチュン バチュンッ

 困惑する永遠を突き上げ、煽る。

「ほら、さっきみたいに喘いで。今度は生チンポだから、やりやすいだろっ!」バチュンッ バチュンッ パンッパンッ

永遠「や、だぁっ♡ あっ♡ あぁんっ♡」

 冷たいクリームと、生温かいザーメンが、俺のペニスにまとわりつき、一突きするたびに溢れ出す。

「気持ちいいって、言えっ! でもチンポって言ったらカットになるからなっ」パンッ パンッ パンッ パンッ

永遠「んぁっ♡ きもちっ♡ ぷろ、き、きもちいぃっ♡♡」

 折角流し込んだ、大量の疑似精液と精液は、殆ど流れ出してしまった。代わりに、永遠の膣穴が恥じらうように、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

「そろそろ、出すぞ…出したら言うから、お前もイけよ…っ」バチュッ バチュッ バチュッ バチュッ…

永遠「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁ…♡♡」

「…出すぞっ!」ビクンッ ビュルルルーッッ

永遠「んああぁぁっっっ♡♡♡」ビクビクッ

 うねる永遠の膣内に、最後まで射精すると、俺はゆっくりとペニスを抜き、カメラを引いた。

永遠「はぁ…はぁ…出されちゃった…♡」

「脚をしっかり広げて、両手でピース! 笑顔でな」

永遠「はぁ…はぁっ、んっ♡」ガバッ ドロォ…

 柔らかい股関節を180度に開くと、内腿から足首まで白濁まみれ。膣口から残っていた精液と、中出しした俺の精液がどろりと溢れ出してきた。

永遠「…」ニコォ

 永遠はカメラに向かって微笑みながら、両手でピースサインを作った。



安価下1〜3でコンマ最大
@アフタートークへ

Aペニスを舐めさせながら引き

B開脚したまま放尿

Cその他要記述


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