【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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92: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/11(火) 22:03:43.02 ID:3HTqLRDvo
 永遠はシャワーヘッドを手に取ると、一瞬こちらを伺い…自分の股間に水流を当てた。指を腟内に入れ、中身を掻き出す。

永遠「ん…ぁ…///」クチュクチュ ゴボボッ

ボタッ ボタタッ

「エッチですね」

永遠「…///」クチュ ゴソゴソ

「そのままオナニーしてくださいよ」

永遠「ええ…」

 もう慣れてしまったのか、永遠は苦笑すると、それでも指で腟内を掻き回し、甘い声を上げ始めた。

永遠「ん…っ♡ はぁ、あぁ…んんっ…♡」グチュグチュッ

ベチャッ ボチャボチャッ

永遠「はぁ、んっ♡ いっぱい出てくる…んっ♡」ゴポッ ベチャッ

「オナニー中にすみませんが、どこが一番感じますか?」

永遠「感じるって…言うほど、経験はそんなに…」

「じゃあ、触るのでどこが感じるか教えて下さい」スッ

永遠「え? …やぁっ♡」ビク

「凄い、まだ出てきますね」クチュクチュ

 永遠の膣に指を入れると、まだまだ精液とクリームが出てくる。それとは別の汁で濡れた膣壁を指で擦ると、永遠がくすぐったそうに息を吐いた。

永遠「んふ…っ」

「気持ちいいですか?」

永遠「…気持ちいいです♡」

「好きなエッチのプレイはありますか?」クチュクチュ

永遠「んんっ♡ …だからぁ、何が好きって言うほど、してないので…」

「じゃあ、経験を積みましょう。これから」ボロン

 膣から手を離し、ペニスを取り出すと、永遠は溜め息を吐いた。

永遠「…これ、カットでしょう? プロデューサーがやりたいだけじゃないですか」

「駄目?」

永遠「…」グイッ

 永遠は何も言わず、壁に手を突いてこちらにお尻を突き出した。
 俺はカメラを置き、後ろから永遠の膣に挿入した。

永遠「ん…」ピク

「はぁ、はぁっ…」パチュ パチュン

 湯気のこもるシャワールームに肌のぶつかる音が響く。あまり時間を空けず2回戦となったが、永遠の膣は狭く、強い刺激でペニスを絞ってくる。擦り付けるように腰を振り、両手で永遠の巨乳を掴んだ。

「はぁっ、永遠、気持ちいい…」バチュッ バチュッ バチュンッ

永遠「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡」ビクンッ

「永遠、はっ、永遠…出そう…」

永遠「あぁっ♡ んっ♡ はぁっ♡ …」

「永遠…っ、中に、出していい?」


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