【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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102: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/11(火) 12:06:30.04 ID:kRMLXpUN0
「それじゃあいただきますよ」

そういって男に太った腹を押し付けられても、チンポの亀頭が滑り込み始めても、奈緒はぼんやりと呆けていた。

ぶにっ…♥ぬっぷ……♥ぬぷぷ……♥ぶっ…ぶちっ♥

「あぁぁっ…………♥」

呆気なく奈緒は処女を喪失した。何の力も持っていないただのエロい中年男に、穢された。

「うおぉぉ…なんと処女でしたか。それは何より…ぅぐっ…!」

キツキツの締め付けに汗を滴らせながら、男は温泉の中で腰を振った。

ここは誰が来てもおかしくない露天風呂。いつ誰に見られてもおかしくない。

それなのに男の腰使いは弱まるどころか強まる一方。まるで泳ぐ練習をしているようにバシャバシャと水面が揺れる。

(セックス……?これ、セックスなのか……?どこの誰とも知らない相手と、こんなところで………気持ち良い…♥)

温泉と愛撫で必要以上に蕩けた頭は、快楽を享受することしかしない。

どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥

水しぶきの男が激しくなっても、腰を振られている奈緒には抽挿の音が直に聞こえる気がした。

自分の血と愛液を纏うチンポが、膣内を攪拌しようと突き込まれ続ける。

(これがセックスか……話に聞いていたより、随分心地いいな…♥)

「ああっ…♥はっ……♥はっ………♥♥

女番長にとって初体験がレイプというものは珍しくない。そうした者達のケアも少なからず行ってきた。

そのせいかセックスとは痛く苦しいものなのだと思っていた奈緒だったが、今身をもってそうではないと教え込まれる。

「で、射精るっ!見ず知らずの男の子ども、孕んでくださいねっ!!んぐぅぅ!」

「ぅぁぁぁ、ああ、ぁぁあ……♥♥♥」

どぽぽっ♥♥びゅぴっ♥♥びゅぼっ♥♥どぴゅどぴゅ〜♥♥

みっちりと押し付けられた腹から垣間見える結合部から、どぷどぷと精液が漏れ溢れる。

脈動の度、奥に熱の塊が流れ込み、その度奈緒も体をビクつかせ、火照りが爆発し絶頂する。

ただぼんやりと、犯された快楽に身を委ねた。


コンマ下
ゾロ目なら男の子を孕む


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