【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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111: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/11(火) 13:46:19.68 ID:kRMLXpUN0
(きもちい…♥全身が溶けてなくなるような…♥ああ、快感が…♥溢れてくる…♥)

「次は仰向けになっていただけますか?」

「はい……っ…♥」

奈緒はいよいよ覚悟した。恐らく先生はマッサージで体を解れさせ、体の動きを封じた上で、

じっくりと愛撫して先程の男のように事に及ぶつもりなのだ、と。

脇腹に手が添えられる。

「んぅ゛ぅ゛………♥」

先生の暖かい手が、丹念にぐりぐりと体を揉み解す。

「はぁぁっ…♥あはぁ…♥ぇぅ…♥っく……♥」

(そうやって、次は胸か…それともアソコを刺激するつもりなのか……♥施術のフリをして、卑劣な…♥)

内心の蔑みとは裏腹に、期待し切っている奈緒は腰を揺らし、胸も煽情的に揺らして見せる。

レイナや龍子、撫子程の程のサイズではないものの、それなりの胸が少なからず主張する。

だが当の先生は施術に真剣な為気にも留めない。当たり前だ。

彼は邪な異能持ちでもなければ、先程露天風呂にいた下種男とも違う。マッサージのプロフェッショナルなのだ。

ましてここは温泉旅館。問題を起せば温泉の名にも先生の腕自身にも大きな傷がつく。彼には今性欲の介在する余地はない。

そうとも知らず、奈緒の体の発情はいよいよ深刻な域へと達し、愛液が太腿を伝い始める。

(げ、限界……♥このまま、またヤられるぐらいなら…いっそのこと…♥)

そうして奈緒は…


安価下

1、股間が凝っていると言い出す
2、胸のあたりを揉み解してほしいとお願いする
3、大胆に誘惑する


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