【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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113: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/11(火) 14:01:19.00 ID:kRMLXpUN0
「どこかいつも気になる所はございますか?」

「下半身の…股間周りを…♥重点的に、お願いします……♥」

(い、言った……♥自分から言ってしまった…♥)

「畏まりました」


鼠径部に添えられた手がグイグイと揉み解すと、その度奈緒は軽イキする。

おまんこが物欲しげにパクパクと開き、乳首が勃起し、蕩けた瞳で先生を見つめる。

(こんなの……♥今すぐ襲われても、何もできない…♥)

先生に目で合図を送る。襲われることを危惧していながら『襲ってほしい』と目で訴える。

だが先生はニコリと笑顔を返し、またすぐ真剣な眼差しで施術に没頭する。

彼は今真剣にマッサージをしている。まさか男として求められてるとは夢にも思うまい。

(ま、まだ焦らすつもりなのか……?んぐっ…♥あ、あそこにも直接触っては来ない…♥もどかしいっ…!)

いつか、いつか本性を表すつもりだと待ってみたが、与えられるのはマッサージによる快楽のみ。そしてついに…

「お疲れ様でした」

マッサージが終わってしまった。そう言われても奈緒は火照り切った体でもう何も考えられない。

「…♥♥♥」

「まだ時間がございますので、ここからは気になるところを重点的に仕上げていきます。気になるところはございますか?」

奈緒は自分を抑えつけることが、もうできない。そうして口にしたのは…


安価下

1、おまんこが凝っていて辛いと言い、くぱぁと広げる
2、先生のおちんちんの凝りをほぐしたいとエアフェラ


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