【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
↓ 1- 覧 板 20
115: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/11(火) 14:16:43.88 ID:kRMLXpUN0
「先生……♥ここが、凝っていて、辛いんです……♥」
先生は一体何事かと困惑しているが、奈緒はもう止まらない。
紙パンツをズラし、両胸を露出させ、さらにおまんこを両側に広げて見せる。
「おまんこが、とても凝っていて…♥先生のおちんちんで、ほぐしていただけますか…♥」
驚いたまま硬直していた先生だったが、急激に股間が盛り上がり、ニヤっと笑ってズボンを脱いだ。
美人の奈緒にそこまで誘惑されて、不能なほど先生は男を捨てていない。
ムクムクと勃起したペニスの、赤い亀頭が迷いなく愛液まみれの膣内に宛がわれ…
にゅぷぷっ♥♥♥
「ああああああああぁぁ〜〜〜〜っ♥♥♥」
一息に膣内深くフィットするまで挿入された。
「お、お気分はいかがですかお客様」
「ぁぁあ゛♥ああぁあぁぁぁぁ♥♥っはぁぁぁぁん♥♥」
「声は好きなだけお出しください。その方が、こちらも昂りますので」
じゅぱんっ♥♥じゅぱんっ♥♥じゅっぱん♥♥じゅっぱん♥♥じゅっぱん♥♥じゅぶぶっ♥♥じゅっぱん♥
ドア一枚隔てれば、何も知らない受付スタッフがいるというのに、施術室に淫靡な水音が鳴り響く。
男はマッサージ職人としての誇りより、目先の快楽に飛びついてしまった。
奈緒は無自覚ながら善良な市民を、欲望まみれの世界に引きずり込んでしまったのだ。
(やはりこの男は…最初からそのつもりで…♥♥)
そうとも知らず、被害者面しながら奈緒はチンポの気持ちよさに思わず小便を漏らしてしまう。
331Res/206.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20