【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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159: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/15(土) 13:19:03.95 ID:Y4HdWDqm0
「くそっ…」
龍子は急ぎ湯舟から立ち上がり回避しようと試みた。
急ぎ右足を浴槽の縁にかけ急ぎ飛び上がろうとした。
だが、その判断は致命的に遅く、間違っていた。
ずぼぼぼぼっ♥♥
「ぅ゛お゛ごぉ!!?♥」
その広げられた股座の、膣内に飛翔体…ディルドやバイブが複数本捻じ込まれている。
わざわざ弾幕に自分から当たりにいく形になったのだ。
ぷしゃっ!ぷしゃーっ!と潮吹きが断続的に吹き出し、脚が震え龍子は再び湯舟の中に沈んでしまう。
「いい気味だね舞宮 龍子。ボクのコレクションを侮辱した罰だ」
「あなっ…♥たは…!?…っ…♥♥」
現れたのはフルメタルの強化スーツに身を包んだ眼鏡の男、分石 泥太だった。
「でもこんなもんじゃあ全然足りない。ボクとボクの宝物を侮辱した罪に比べたらね!」
「ぐっ…♥」
油断していた。狭い浴室とはいえ自ら被弾するような行動を取ってしまったこと。
鞭を常に携帯せず脱いだ服と一纏めにしてしまったこと。
なにより不良達が復讐に訪れる可能性を失念していたこと。
(初日の彼が戻って来た時点で…最低限こうなるケースも予想しておくべきだったのに……わたくしは…っ♥
可能性を見落としたうえ、こんな不意打ちに…っ♥♥)
「もういいだろ分石」「俺等にもヤらせろよ」
(当然のように他の不良達も……少なく見積もって数ヶ月はまともに動けないダメージは与えたはずっ……♥
やはり敵の裏に居たのは回復系異能持ち……不覚…!♥)
体は応戦しようと藻掻いているつもりだが、依然続くディルドやバイブによる絶頂が、その全てを不全にした。
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