【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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166: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/15(土) 14:18:32.85 ID:Y4HdWDqm0
ムラっとした火照りを感じ、ショーツを履かずそのまま恥部に指を添え、刺激し始める。

「んっ…♥」

当然、番長と死闘演じたレイナの体はこれ以上のない火照りを帯び、触ればすぐ愛液でトロトロになった。

「っ……止めらんねぇ…♥」

レイナには恋人である権現坂がいるというのに、オナニーを止めて彼に甘えれば済む話なのに、

気づけば弄る手がどんどん激しなものに変わっていく。個室内に淫靡な水音がちゅこちゅこと響く。

「ぁ……ぃ…ぃく……♥くる…っ…くるっ…♥」

迫る絶頂に火照りが最高潮を迎え自然に上を向いた時、目が合った。

「!?」

「ウキャキャーッ!」

レイナが気づくと同時、天井に張り付いていた男、猿山 猿樹が飛び掛かる。

チンポを剥き出しにした状態で、覆いかぶさるように落下し、そのままマンコを貫いた。

「があああああ゛ぁ゛ぁ゛ーっ!!?♥♥♥」

絶頂寸前だったせいか突然の挿入にとても耐え切れず、レイナはイってしまう。

「あの時はよくもやってくれたな!ウキャッキャ!仕返しレイプだ!覚悟しな!」

ずぶぅ…♥♥ずぶっ…♥♥ずぶぶ…♥

「うぐぁぁ…!♥ざ、ざけんじゃねぇ…!」

体躯に見合わぬモノが上から叩き込まれ、膣圧がぎゅうぎゅうと締め付け体の自由がまるで効かない。

脳に蘇る、あの日この男に犯されていた龍子の姿。今自分はそれを追体験しているかのようだとレイナは不本意ながら感じてしまう。

「どっ、どけっ…!ぶち殺すぞ…っ♥」

(こいつの…無駄にでけぇチンポしやがって…体さえ万全なら…!)

だが襲い来るのは猿山一人ではなかった。

物凄い速度でトイレのドアを蹴破り、既に抽挿されているマンコ目掛け別のチンポが挿入される。

「ぅがっ!!?♥あああぁぁぁぁぁ!?♥♥」


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