【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
↓ 1- 覧 板 20
195: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/15(土) 17:35:00.07 ID:Y4HdWDqm0
数日後、クラスに設置され使われ続けたレイナと龍子だったが、いい加減碌な反応をしなくなったので、生徒達からも飽きて捨てられた。
その頃には彼・彼女達に女番長への情けなど欠片も残っていなかった。所詮暴力が支配するこの学園では、我が身が守れればそれで十分だからだ。
「よいしょっっと」
どさっと学院裏に2人が投げ落とされる。全身の至る所に正の字が無数に書かれ、肉便器や敗北者であることを示すラクガキもある。
落とされたショックで中出しされた精液がそれなりに噴き出した。
その様に運んできた男子達の股間が熱くなる。
「…な、なあ。最後にもっかいだけ使おうぜ」
「そ、そうだな」
男達が覆いかぶさり、挿入し、腰を振り、精液を中出ししても2人は微かな呻き声しか出せなくなっている。
「このぐらいにしとくか」
「しっかしこの2人も馬鹿だよなぁ。転校してきて初日であんな態度取れば、不良に目付けられるに決まってんのに」
「よっぽど喧嘩の腕に自信あったんじゃねぇの?もうよく分かんねぇけど」
男達は自分達の所業を棚に上げそう言った。
「けどよ、もしかしたら近々来てくれるかもしれないぜ。成敗委員会の女番長ってやつ」
「いるんなら見てみたいね。そしたらここの学院なんて一瞬で解放してくれるぜ」
「早く来ねぇかな、女番長」
「はぁ〜あ……ガッカリだなぁ。S級の女番長っていうからワクワクしてたのに、まさかあんなに弱いなんて…。
折角呼んだのにただの骨折り損だよぉ…まんこは気持ちよかったけど。
……ま、いっか!最近目立ってるルーチェちゃんで遊ぼうっと♪」
331Res/206.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20