【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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209: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/16(日) 12:42:19.44 ID:ecjpk1WT0
「た、頼む♥もう体中火照りまくってて♥どうにかなりそうなんだ♥」
机の上に座り、M字に開脚したレイナのマンコは、ショーツの上からでも分かる程ぐっしょり濡れそぼっていた。
「うわぁ…♥すっごくえっちだね♥」
権現坂が慣れた手つきでショーツを脱がすと、糸を引くほど愛液で蕩けた膣口が、チンポ欲しさにひくひくと震えている。
「頼む…♥気が狂っちまいそうだ♥早く、早くお前のチンポで愛してくれ♥」
「素直なレイナちゃん…最高だよ♥ほら見て。僕のおちんちんもこんなになっちゃった♥」
ぼろんっ♥
「っ…♥でっか……♥前のより、ずっと…♥♥」
「この前はごめんね。今日はちゃんとフル勃起で相手するから♥」
「は、早く……♥」
ぴとっ♥むぐぐっ♥ぬぷっ…♥ずずっ♥ずぶっ♥ずぼぼぼっ♥♥
「あああああああーーーーっ!!!♥♥♥」
権現坂のチンポに貫かれ、レイナは歓喜の悲鳴を上げる。
「剛の本気チンポ…♥す、凄い…♥♥熱くて、硬くて、太いのが…♥きてる…♥」
「そ、そういうレイナちゃんのおまんこも凄いよ…♥僕のおちんちん、蕩けちゃいそうかも…♥」
過去最大の火照りと快感、幸福を感じながら、レイナと権現坂は貪るように唇を重ね合い、腰をズンズンと打ち付けられる。
室内を満たす夕日の光で、まるで2人は女神のように美しく、淫魔のようにいやらしかった。
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