【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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219: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/16(日) 14:24:21.22 ID:ecjpk1WT0
「龍子お待たせ〜」

そこに何人もの足音が近づいてくる。巫琴率いる女子不良グループだ。

「どう?上手くいった?」

「勿論です♥彼、最初から疑いもしなかったんですよ♥」

櫨蔵は今更自分が罠に嵌った事を理解したが、既に手遅れだった。

「こっちはもう片付いたよ。ほら」

巫琴に促され、取り巻きの一人が何かを頬り捨てる。

「がひ………ひゅ…ぃ………」

それはボロ雑巾のように痛めつけられた全裸の男だった。

ブーメランパンツからはみ出たふにゃふにゃのチンポが、精液を垂らしたままになっている。

その男、酢来夢 水魔のやられ様が、まるで自分の未来を暗示しているように思えた櫨蔵は心底恐怖する。

「今日までまあまあ頑張って逃げ回ってたけど、キッチリ落とし前つけてやったよ」

「ふひ、ひひひ…。わ、私と龍子をお、おお、犯した罰…ひひっ……」

リベンジを果たした瑞紀が、痙攣する事しかできない男を見て嘲笑う。

「ああ可哀想なハゼさん♥こんなに鳥肌を立てて怖がって震えているのに、チンポの勃起は止めらないんですね♥」

これまで女を好きに食い物にしていた櫨蔵は、産まれて初めて捕食される恐怖の只中にいた。

「お願いします巫琴さん♥」

「はいよー」

「な、何する気だ…!?」

「あたしの異能って女子にしか効かないと思ってたけど、最近こういうのも出来るようになったんだよねぇ」

巫事が櫨蔵の胸に触れ闘気を流し込む、すると…

「うっがああああああああああああああああうわあああああああぎゃあああああああああ!!?」

どぷぷぷぷっ♥♥♥ぶぽぽぽっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥ごぴゅぴゅっ♥♥♥ぶぼびゅびゅっ♥♥♥

まるで間欠泉のように櫨蔵の射精が溢れ出す。


「こうやって、男に使うと射精が止まんなくなんの。そのあと勃たなくなるっぽいけど」

「それではハゼさん♥今生最後かもしれない射精ですっ♥どうか好きなだけお楽しみくださいね♥」

「止めてぐれえええええええええぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

どぽぽぽっ♥♥♥びゅびゅびゅっ♥♥♥


数分に渡り射精し続けた櫨蔵は空撃ちしかできなくなると、白目を剥いて気絶した。

「巫琴〜分かったよこいつの住所」

「サンキュ〜」

巫琴や龍子の狙いは、端から櫨蔵が牝奴隷として飼っていた女子たちだった。

「こんな程度の人のセックスで満足せられるのは可哀想です♥わたくしたちが本物の快楽を教えてあげないと♥

さよならハゼさん…貴方のセックス、記憶よりつまらなかったです♥」


コンマ下
ゾロ目なら龍子が孕む


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