【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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321: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/12/27(土) 13:50:22.92 ID:j10XByF50
「ではまずわたくしから♥」
「龍子さ、うわあぁ…!?♥♥」
ずりゅ…♥にゅぷぷっ♥♥
己より小さな権現坂を抱きしめながら、龍子の愛液でトロトロのまんこが吸い込まれるように挿入を果たす。
「うぐっ…♥龍子さんのおまんこ、ギチギチにきつくて…♥熱くて…こん、なの…っ♥」
「んんっ♥♥み、見てくれ以上に立派なモノですね…♥躾け甲斐があります♥」
「だから躾けってなんの…あっ、無理…っ♥駄目っ♥あああああっ♥♥♥イクっ♥♥♥」
「んんんんんーーーッ♥♥♥」
どぷぷっ♥♥♥どくどくどくっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
フェラで爆発寸前だった権現坂のちんぽは極上の膣圧に耐え切れず、あっさりと龍子の子宮に達するほど大量の精液をぶちまけた。
「挿入れたばかりでなんて…堪え性が無いんですね剛君…♥♥」
「龍子さん……っ♥んくっ…♥な、なんでこんな…♥」
「『なんで』だなんて白々しい♥わたくし達がこうなったのは貴方のせいなんですから♥」
「僕の…♥」
「龍子の言う通りだぜ剛♥んっ…♥」
「むぉっ…!?♥レイナちゃ…♥」
中出し直後で呆けている権現坂の唇をレイナがディープキスで強引に奪う。
「んちゅっ、ちゅぱっ…♥ぷはっ♥てめぇの作ったクソみてぇなクソみたいな不良の巣窟のせいで、オレも龍子も体の収まりが付かなくなっちまった♥」
「あああっ♥」
話の最中だろうとお構いなしに龍子は腰のグラインドを再開。萎え知らずの権現坂チンポに再度刺激を与え始める。
「こんな様で活動を続けた所で肉欲に溺れるのは必至…ですからわたくしとレイナさんで委員長にお願いしたんです♥
剛君、貴方をわたくしたちの所有物にしてほしいと♥」
ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥
「んんっ♥ああっ♥ちょっと、イったばっかだからぁ、あああぁっ♥♥」
性欲をさらに膨張させたレイナと龍子はヒートアップし、制服を半脱ぎ状態にして大きなおっぱいの乳首まで晒し、権現坂の体に押し付ける。
「首輪を付けられてまともに能力を使えない貴方なら害はないと説得し、わたくしたちで直に飼うことにしました♥」
「そ、そんな提案よく許してくれたね…♥んっ…♥自分で言うのもなんだけど、僕のこと甘く考えすぎじゃない?♥」
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