【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
↓ 1- 覧 板 20
55: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/09(日) 19:57:43.11 ID:jW2j7hNL0
どっぐん…♥どっぐん…♥どぐん♥
「あっ…♥♥♥」
レイナは再び確信した孕む感覚を。それも昨日味わった快楽を完全に上書きする気持ちよさで。
「気持ち良かったね♥」
レイナはただ震えながら顔を赤く染め頷いた。そしてずるずるとチンポが抜かれる快感でまたイった。
「お待たせ龍子さん。ヤろっか♥」
「…♥ぉ…お願い、します…♥」
龍子は自分より背の低い権現坂に合わせ、少し屈んで股を広げ、膣口を広げてみせる。
先程挿入される前のレイナ以上に蕩け愛液まみれだった。
「イクよ♥んしょっと♥」
ずぐぐっ♥♥ずぼぉ♥♥
「っっっ〜〜〜〜♥♥♥」
声にならない嬌声を上げながら、あまりの気持ち良さに龍子は仰け反るようにしてイった。
腰が抜け倒れそうになる体を権現坂が支え、チンポで下から突き上げる。
ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥
「龍子さんは僕のおちんちん好き?♥」
「こ、こんなちんちんに……♥♥か、勝てる訳ない…♥♥女として♥雌として♥剛君のモノになったぁ♥♥」
「ははっ、最高の誉め言葉だ〜♥応えてあげなきゃだよね♥」
ずりゅりゅりゅっ♥♥ぐりぐりぐり…♥♥ぐりぐり…♥ぐり…ずぶずぼずぼぼっ♥♥
「っかああああ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥」
「子宮までおちんちん挿入いっちゃったね♥ここで射精したら妊娠確定かも♥」
「ほ、欲しい…♥剛君の子、孕みたい…です…♥♥」
「僕と恋人になってくれる?」
「なる…♥なります♥だから…今すぐ子宮を精子で溺れさせてぇ♥♥」
すると今度はレイナが龍子の乳首を掴み、吸い付き始める。
「あぁぁぁぁぁ!?♥♥れ、レイナさんなにを…っ♥♥」
「さっきの仕返し…だ♥」
「きゅんきゅん締め付けてきて…♥最高だよぉ♥
幸せにしてあげる♥この中出しでっ♥龍子ちゃん!♥」
「ぅ、剛くうううううううぅぅん♥♥♥」
どぽぽぽぽっ♥♥♥ぶぽぽっ♥♥♥びゅるびゅるびゅるる♥♥♥びゅびゅっ♥♥♥
龍子は中出しの脈動を体中で教授しながら、深いディープキスで絡まり合い何度でも絶頂する。
331Res/206.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20