【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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114:名無しNIPPER[saga]
2025/02/21(金) 20:13:44.37 ID:lYIVxYaI0
ジゼル「ぷはぁ……❤どうだ?❤そろそろ限界か?……ふむふむ、そうかぁ❤じゃあそんな我儘なお前のために……ちゃんと竿もしゃぶってやるぞ❤」

たっぷりと舐められたキンタマがジゼルの唾液でヌラヌラと光っている。竿はもう限界ギリギリで、今までの生活の中で一番ギンギンに硬くなり反り返っていた。そのちんぽを見て、ジゼルは嬉しそうに舌なめずりをする。

ジゼル「情けないなぁお前は……❤全く、主がこんなにも奉仕してやってるというのに、もう少しは嬉しそうな顔をしろ❤んっ……んちゅんちゅ……んれぇ……❤」

口の中をなにやらくちゅくちゅと動かした後、たらー……っ❤と、チンポの先に涎を垂らす。ちんぽがジゼルさま自前のローションでヌルヌルになってしまう。

ジゼル「ほーら、しゃぶるからな?❤んむっ……ぢゅるっ❤ぢゅずぞぞぞ……❤ぢゅぅうううううう〜〜〜……❤」

彼女の小さな口にゆっくりとちんぽが飲み込まれていく。激しい水音を響かせながら、かなり大きい貴方のちんぽの根元まで咥えこむ。

ヌルヌルホカホカの口内と、キツキツの喉奥に締め付けられ。今にも射精してしまいそうだが――貴方は射精できない。

ジゼル「……❤❤❤」

苦しそうな貴方の表情を見たジゼルは、より一層口をすぼめて激しくちんぽを責め始める。

ちゅるっ❤ぢゅるろっ❤ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ❤❤❤んーちゅっ❤ちゅっちゅっちゅっ❤んちゅるるるるるるっっっ❤❤❤

ぢゅぞっ❤ぐぷっ❤ぐぷっ❤ぐぷっ❤ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ❤❤❤んぶぢゅるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

激しい勢いで一気にちんぽを引き抜き、パンパンの亀頭を舐めまわす。そしてまた一気に喉奥までちんぽを突っ込む。

ときおりちんぽを離したと思ったら、マーキングするようにちんぽにキスマークを塗し始める。このちんぽはジゼル様のモノだ……❤と主張をするように、ちんぽにキスを繰り返す。

――射精したい。でも射精できない。おかしくなってしまいそうなほどの快楽に、貴方が顔を歪めると彼女は言った。

ジゼル「どうだ……?❤射精したいか?❤射精したいだろ?❤んぶっ❤れろれろれろぉ……❤でも射精できない……❤ぷっ❤くくく……❤お前の射精は私の手のひらの上だ……❤」



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