【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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141:名無しNIPPER[saga]
2025/02/22(土) 18:52:27.22 ID:lZTOB0rA0

ソフィーア「どうも〜❤お兄さんのお背中を流しに来ました〜❤」

お風呂に入っていると突然ソフィーアが入ってくる。バスタオルで前は隠していますけど?といった風だが、全く隠せていない。

だらしのない大きな乳首と、大きな乳輪が見える。そして下腹部にはアルフィリアが付けていたものと似たような淫紋が浮かんでいた。

ソフィーア「やっぱり仲良くなるにはこうやって裸の付き合いが大事だよね〜、さてさて……おにいさんのおちんぽは……ぁ?❤」

ソフィーア「……うわ、でっっか……❤❤❤え、こんな大きいの……?❤こんな大きいの初めて見た……❤❤❤うわ、うわうわうわぁ〜……❤❤❤」

……彼女の視線が貴方のちんぽに釘付けになっている。彼女のおまんこから、たらー……っ❤と、愛液が零れ、淫紋が妖しくピンク色に光っている。

ごくり、とソフィーアの喉が鳴る。

ソフィーア「……っ❤じゃ、じゃあ……ワタシのおっぱいスポンジで、お兄さんの体をにゅるにゅる洗っちゃいま〜す❤」

手慣れた手つきで彼女は石鹸を泡立ておっぱいに塗りたくっていく。みるみるうちに彼女の体が泡まみれになる。

ソフィーア「は〜い❤にゅるにゅるにゅる〜……❤」

にゅるぅ……❤にゅるにゅるにゅるぅ❤むにぃ……むにっ❤むにゅっ❤むにゅむにゅむにゅ……❤❤❤

貴方の背中に思いきり胸を押し付けられる。見えてはいないが、あの大きな胸がむにゅぅと潰れているのだろうと、背中の感覚から想像できる。

そしてそのまま上下ににゅるにゅると動いていく……そのたわわな感触に、ちんぽがバキバキと硬くなっていく。

ソフィーア「おちんぽがムクムクムク……❤もっともっと大きくなってきちゃう〜……❤ぅぁ❤ほ、本当にあれで勃起してなかったの……?❤こ、これでシェリルさんを……❤」

ソフィーア「でも……❤ワタシがするんだから、お兄さんは大人しくしててね❤」




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