【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
1- 20
173:名無しNIPPER[saga]
2025/02/23(日) 23:38:37.39 ID:yoNx8nki0

サンディ「〜……♪」

サンディが貴方のためにご飯を作っている。ホムンクルスはご飯が必要ない、という話だったが……そんなことを感じさせないくらいには、手慣れた様子だった。

鼻歌を歌いながら、フリフリとリズミカルに体を動かしながら料理をしている。しかしその姿は、なぜだか裸エプロンだった。

貴方にまじまじと見られている綺麗な背中や横乳、そして綺麗で大きな尻。無防備にそれをさらけ出していることに、ムラムラとしてしまう。

サンディ「……?パパ、どうしましたか?」

立ち上がり彼女の近くに寄る。きょとんとした表情を貴方に向け、こちらを見るサンディ。今日の彼女は貴方のことをパパと呼んでいた……つまり、そういう気分なのだろうか。

サンディ「……んっ❤ちょ、ちょっとパパ……❤今、料理してます、からぁ……❤」

さわさわっ❤さわさわさわっ……❤もみっ、もみっ……❤

可愛らしい尻を撫でると、彼女は可愛らしい声を漏らし始める。そして時折揉んであげると、その声はどんどん大きくなってくる。

サンディ「ぁ❤ふっ……くっ……❤パパぁ……❤ちょ、ぁ……っ❤❤❤」

撫で続け揉み続けていると、彼女のおまんこの部分から、たらぁ……❤と粘ついた液体が垂れてくる。この愛撫に興奮している証拠だ。

……指をゆっくりとおまんこのところに移動させ、割れ目を擦る。

サンディ「ひゃぁ!?❤❤❤ちょ、パパっ❤そこは……っ❤ぁ❤んっ❤やぁ……っ❤❤❤」

サンディ「ふっ……っ❤ふぅ❤ふーっ……そこっ❤そこしゅきっ❤しゅきぃ……❤❤❤」

くちっ……くちくちくちぃ❤くちゅっ❤くちゅぅ……❤❤❤

淫らな水音が響く。料理をしていた手は完全に止まっており、貴方のセクハラをただ受けるだけのエッチな愛娘になってしまった。

……にゅぷっ❤にゅぷぷぷぷ……❤

サンディ「ふぎゅっ!?❤❤❤ぁ、ちょ、パパ❤❤❤ぁ❤やっ、ぁ……❤❤❤」

サンディ「ぁ❤ふっ❤ふぅううぅ〜〜〜❤❤❤ぁ、ぉ……❤❤❤いっ……ぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぷしっ❤ぷしゃぁ❤❤❤

ぬるりと指を滑らせ、おまんこの中に指を挿入し、ぬぷぬぷと前後に擦り上げてあげると、サンディは腰をガクガクと振るわせて絶頂した。

ぽたぽたと潮が垂れ、彼女の立っている場所に小さな水たまりが出来てしまった。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
820Res/571.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice