【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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248:名無しNIPPER[saga]
2025/02/26(水) 20:56:18.11 ID:KStx8OiW0


フレイヤ「ふぎゅっ❤❤❤んぎゅぅっ❤❤❤んぉ……❤んお"ぉ"お"お"ぉ"……❤❤❤」

夜、寝ているはずのフレイヤの部屋から知らない女性の声が聞こえてくる。発情している獣のような、野太く汚い声。貴方はその推定侵入者を捕まえるために部屋に向かう。

フレイヤ「ケツ穴❤ケツ穴やっべぇぇえぇ〜〜っっっ❤❤❤んおっ❤ぉっ❤ほほぉおおおおぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」

フレイヤ「○○っ❤○○とエッチしてぇ❤生のちんぽでケツ穴どちゅどちゅしてほし〜〜〜っ❤あ"ぁ"あ"あ"〜〜……っっっ❤❤❤」

ぷしゅっ❤ぷしゅぅぁああああああああ〜〜〜……❤❤❤

……が、その声の主はフレイヤだった。全裸でかなりでかそうなディルドでどちゅっ❤どちゅっ❤とケツ穴スクワットをするその姿は、昼間の彼女とはまるで別人だった。

とてもすんなりとディルドを咥えこんでいることからとてもヤリ慣れていることも分かる、おそらくジゼルと同じレベルのケツ穴狂い……それに、彼女は貴方の名前を呼んでいた。

これは行った方が良いな、そう思い貴方は扉を開け中に入る。

フレイヤ「ぉ……っ?❤あっ❤ちょ、キミっ!?❤こ、れは――っ❤❤❤やべっ❤腰とまんねっ❤あ〜〜〜っっっ❤❤❤ケツ穴アクメ見られる……っぅ〜〜〜❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしょろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぷしゃっ❤ぷしゃっ❤❤❤

貴方に見られたことでフレイヤは絶頂する。そして貴方は見逃さない、変態アナニーを見られたことで慌ててはいたが、アナニーは継続していたしなによりその表情が嬉しそうに悦んでいたことを。

――ボロンっっっ!!!

フレイヤ「ほっ……ぉ……?❤❤❤ふぎゅっ❤❤❤へっ……へーっ❤へーっ……❤❤❤」

すでに勃起していたちんぽを取り出し、放心状態だった彼女の顔をべちん!と引っぱたく。意識を取り戻した彼女の目の前にはガチガチのちんぽ、一瞬でフレイヤがメスの表情になる。

貴方の名前を呼んであんなに欲しがっていたちんぽ❤お望み通り、どちゅどちゅとしてあげるべき貴方はフレイヤをひっくり返す。

フレイヤ「きゃっ❤ぁ、ちょ❤き、キミ……っ❤そ、そんなもので❤ぼ、ボクをどうすりゅつもりでぇ……❤❤❤」

……期待満ちた表情だ。しっかりと味わってもらおう。生のちんぽを。




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