【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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273:名無しNIPPER[saga]
2025/02/27(木) 22:33:49.37 ID:4FF2iqbc0

クレア「これで最低限は採れた。と……」

彼女はくたびれたように溜息をつき、精液でいっぱいになった容器に蓋をする。それがどのような目的で使われるかは、今の貴方には想像もできない。

クレア「…………」

貴方も息を整えながら、この拘束がいつ終わるのかと考えていると……クレアの視線が、貴方の方を向いていることが分かる。

貴方の首筋、その一点だけを見つめながら。

クレア「そういえばご飯、まだ食べてなかったわね」

そう言いながら、クレアは突然下着を脱ぎはじめ、貴方の上に跨る。

クレア「暴れると痛いわよ?そう、大人しくして……」

にゅぷっ……にゅぷぷ。にゅぷ……。

……かぷっ❤ぷちっ……❤

彼女のおまんこに騎乗位で挿入させられる。入れた瞬間から彼女の膣がうねり、貴方のちんぽを全て飲み込む勢いだった。

そして、貴方の首筋にぷちっ……と、何か穴が開くような音とともに小さな痛みが走る。吸血鬼、首筋、とまでいけば貴方でも想像は容易かった。

クレア「ちゅっ……❤ぢゅるっ……❤ちゅぅ……ちゅぅ……❤」

――血を吸われている。ちゅうちゅうと、首筋から血を飲みながら、クレアは腰をぱんぱんと振り続ける。

ぱちゅん。ぱちゅん。ぱちゅん。ぱちゅん。ぱんぱんぱんっ。ぱんぱんぱんぱんぱんっ。

何度も射精をさせられた後のこの名器は貴方にとって天国のような地獄だった。敏感なちんぽを締め付けられ、無数の襞がなぞり上げる。

クレア「んぅ……ちゅぅ……❤ぷはぁ……❤おいしっ……❤」

血をどんどんと吸われる、そのたびに何だか頭がふわふわとし始め上手く物事を考えられなくなる。

意識が朦朧とする。ぱちゅんぱちゅんと、ピストンされるたびにキンタマがいつも以上に稼働をし精液を込み上げ始める。

クレア「……美味しい血のご褒美。――ほら、射精しろ」

――ぶぴゅっ❤どぽぴゅっ……❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅぅぅ……❤❤❤




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