【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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346: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/05(水) 22:45:17.59 ID:Qd0sMyZ00

タマニャ「ニャーがお背中流しに来たニャ〜❤今日は色々としてくれたから、そのご褒美ニャ〜!」

――お風呂に入っていると突然タマニャが乱入してくる。頭を洗っている最中だったためとっさに反応できず、乱入を許してしまう。

タマニャ「にゃ〜にゃにゃ♪にゃ〜……♪」

タマニャ「ん〜?全然泡が落ち無いニャ〜?ぷぷっ、なんでかニャーには分からないニャ〜」

急いで頭を洗い流そうとするが、全然泡が落ちない……なんだかシャンプーを次々とかけられているような気がする。彼女のイタズラだとすぐに分かる。

タマニャ「んも〜冗談冗談ニャ!可愛いニャーのイタズラくらい、受け止めてあげるのが男の余裕、ってヤツにゃ〜❤」

……こんなじゃれ合いをしながら、貴方とタマニャはお風呂で体を洗いあう。

タマニャ「ニャーのたわわな体を合法的に触れるチャンスニャ❤ほらほら、もっともっと洗うニャ❤」

彼女の前も後ろも泡だらけのボディスポンジで洗っていく、その大きな胸もむにゅぅ……❤と変形させながら、念入りに洗う。

タマニャ「んっ❤もー、くすぐったいニャ〜❤ぅ❤ん〜……❤そこっ❤そこ好きっ❤❤❤」

胸から移動して首回りを洗う、そのついでに猫らしく喉を軽くくすぐってみる。気持ちよさそうに声を漏らし、小さくゴロゴロと喉を鳴らす音が聞こえてくるような気がする。

タマニャ「も〜❤お前はエッチな奴だニャ〜……❤ほらほらっ、次はニャーがお前を洗ってやる……ニャ〜……❤」

ぶるぶるぶるっと体を震わせ、泡を飛ばし。彼女はくるりと向きを変えて貴方と向き合う……そして、ニヤぁ……❤と目を細めて、笑う。

タマニャ「お前〜……❤このお〜っきくなってるモノは、なにかニャ〜?❤ん〜❤」

つん、つん❤と彼女は貴方の勃起したちんぽを突く。小ばかにするように貴方の表情を見ながら、すりすりとちんぽを触ってくる。



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