【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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382: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/08(土) 00:35:30.34 ID:SEzrm7uV0

ウィン「じゃーん……❤どうかな?お兄さん好みになった?❤」

どっっ……ぷん❤とウィンの胸が大きく揺れる。彼女が得意とする倍加魔法により、通常時でも突出して大きかったその胸がより一層大きくなる。

牛のようなその胸から、むわぁ……❤とミルクのような甘いフェロモンが広がっている。その匂いと見た目のインパクトに、貴方のちんぽがバキバキと硬くなる。

ウィン「ぁ❤お兄さん、おちんぽムクムク〜って大きくなってる❤えへへ、大成功だ❤」

――むぎゅぅうううううう……っ❤❤❤ぎゅっ❤ぎゅぅうううう〜〜〜……❤❤❤

ウィン「ひぎゅっ!?❤❤❤ぉ"……くっ、ふっ……!❤❤❤お、お兄さん❤いきっ❤いきにゃりは、だめだよ……ぉ"……ぃ〜〜〜っ❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしっ……❤❤❤

あまりにも可愛く笑うものだから、思わずその膨れ上がった乳を揉み潰す。感度も高まっているようで、一瞬で彼女は体をガクつかせて果てる。

ウィン「ちがっ❤違う違う!❤お兄さんがして欲しいのは、おちんぽをおっぱいでズリズリ〜ってされたいでしょ?❤」

おちんぽをおっぱいで擦るのってどんな感じなんだろ〜!と、興味津々にウィンは貴方のズボンに手を掛けて下ろす。ブルンっ❤とちんぽが跳ね、ベチンっ❤とウィンのもちもち頬っぺたにちんぽがぶつかる。

ウィン「……っ❤❤❤おちんぽ、元気いっぱいだねー……❤んちゅっ❤じゃ、おっぱいで挟めばいいんだよね?❤ぅ〜、ボクのおっぱいなのにちょっとおもぉ……よっと」

嬉しそうにちん先にキスをして、その巨大おっぱいを貴方の膝の上に乗せる。膝で感じるその圧倒的重量感に思わず声が出る。

ウィン「じゃ、お兄さんのおちんぽをボクのおっぱいが食べちゃうぞ〜!❤よいしょ……っと!❤❤❤」

ばっちゅんっ❤❤❤❤むちっ❤むちゅっ❤ぎゅむぅううううう〜〜〜っ❤❤❤

あまりにも強い乳圧でちんぽ全体を食べられる。強い刺激に貴方は思わず情けない声を上げるが、ウィンはそんなことも気にせず乳をこねくり回す。

ウィン「よかった〜❤お兄さん気持ちよさそう……❤確か、パイズリ……は、おちんぽを揉みくちゃにしてあげて……こうかな?❤」

ぎゅむぅ❤ぎゅむぅ❤ぎゅっむぎゅっむっ❤むぎゅぅむぎゅぅ❤ずりゅっ❤ずりゅずりゅずりゅりゅん❤❤❤

強い乳圧でありながら、彼女の胸はマシュマロのようだった。ふわふわむぎゅむぎゅとちんぽを包み込み、テンポよくおっぱいを上下に動かしてちんぽを気持ちよくしてくる。ばちゅんっ❤ぱちゅんっ❤と乳が腰にぶつかるたびに、激しい刺激が貴方を射精へと導いていく。

ウィン「どう?どう?❤おりゃおりゃ❤おにーさんしゃせーしちゃえ❤ボクのおっぱいに負けちゃえ〜❤」

子供らしい無邪気な表情のクセに、あまりにも上手すぎるパイズリを披露してくるギャップにチンポがもっと硬くなる。そして、キンタマで作られた精液がぐぐぐっ……❤と尿道を駆けあがり……❤

ぶびゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぶっぴゅぴゅるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤ぶっぴゅぅぅうううううううう❤❤❤

ウィン「わっ!?❤❤❤すっごぉ……❤❤❤」

深すぎる胸の谷間から噴火のように精液が放たれる。射精の瞬間も彼女はパイズリを止めず、根こそぎ精液を持っていかれる。

ウィン「……っ❤えへへ、上手にできたかな?❤お兄さん……❤」

褒めて欲しそうにウィンはジーっと貴方を見つめる。ああ、とても気持ちよかったと伝え、よしよしと優しく頭を撫でてあげる。

ウィン「……❤❤❤」




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