【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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418: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/12(水) 20:00:05.88 ID:Ve5H3kWA0

むにゅぅうううううううん……❤❤❤にゅるるるぅ……❤むぎゅっ❤むぎゅっむぎゅっむぎゅぅん❤❤❤

ぱふっ❤ぱふぱふぱふっ❤むにゅっむにゅっむにゅっ❤❤❤にゅりゅりゅぅ〜〜〜……❤❤❤

ウィン「ボクとサンディのおっぱいゴシゴシ〜❤お兄さん気持ちいい?❤」

サンディ「一生懸命おっぱいでにゅるにゅるしますから❤お兄さんはあたしたちのおっぱいスポンジで沢山気持ちよくなってくださいね……❤」

貴方が連れていかれたのはお風呂場だった。貴方は服を脱がされバスチェアに座らされる。

二人の胸が倍加魔法によって大きくなる。柔らかく膨れ上がったイヤらしいデカ乳を使い、前をウィンに、後ろをサンディに挟まれる。シャンプーでヌルヌルなった胸でにゅるにゅると上下に擦り合わせ、マッサージをするように動かしていく。

むにゅぅ……❤とウィンの胸が貴方の体に押し付けられ形を変形させている、後ろなので見えないがサンディの胸もおそらくそうなっているだろうという感触がある。極楽のマッサージだと貴方は笑みをこぼす。

ウィン「ごしごしごし〜❤あっ❤お兄さんだ〜…………ちゅっ❤」

ウィンのおっぱいが上まで動き、彼女の顔が近くなった瞬間。不意に唇を重ね合わせられる、ちゅっちゅっちゅと小刻みなバードキス。

サンディ「ウィンちゃん!?抜け駆けずるいです……!あたしだって……❤お兄さん……んっ❤れぇ……❤」

負けじとサンディも貴方の耳にキスをする、器用に舌を動かし耳の周りを舐め、れりゅれりゅと水音を響かせながら耳の奥までほじる。

デカパイサンドイッチを味わいながらキスと耳舐めの甘ったるい責めに、貴方のちんぽがよりガチガチに熱く硬く勃起して……。

――――――――――

ウィン「んちゅっ❤ちゅっ❤はむっ……ぢゅるるるるぅ……❤❤❤」

サンディ「れるれるれぇ……お兄さん好きっ❤好き好き❤大好きです……❤❤❤じゅぷっ❤ぢゅりゅりゅりゅる……❤❤❤」

二人の小さな女の子が愛しそうに貴方のちんぽをしゃぶり、溢れるカウパーを美味しそうに吸い取っている。

上目遣いで貴方を見つめながら、貴方が教え込んだフェラチオを披露する。

ウィン「んれぇえ〜〜〜……❤れりゅれりゅれぇ……❤❤❤ちゅっ❤ちゅぅ〜〜〜❤❤❤」

サンディ「ぐぷっ❤ぶぷっ❤んぅ〜〜〜……❤ぢゅるるるるっ❤ちゅっちゅっちゅっちゅっ❤❤❤」

大きく張ったカリ首の段差になんどもキスをされる。左右から二人の柔らかな唇が押し付けられ、射精感がグツグツと高まっていく。
ウィン「んんぅ❤そろそろせーし出そう?❤ボクたちにおにーさんのせーし❤沢山ちょーだい❤❤❤」

サンディ「お兄さんっ❤お兄さん沢山出して下さい❤んんんぅ〜〜〜ちゅっ❤しゃせいしてっ❤たっぷりしゃせいしてくださいっ❤❤❤」

――ぶぴゅるっ❤ぶぴゅりゅりゅりゅりゅりゅぅううぅう〜〜〜っっっ❤❤❤

ウィン「うわぁ!?❤❤❤」

サンディ「きゃぁ!?❤❤❤」

彼女たちのダブルフェラで貴方は精液を噴水のように吐き出す、びちゃびちゃと二人の可愛い顔に白い精子がぶっかかるが、二人は嫌がるどころか嬉しそうに恍惚の表情を浮かべている。

ウィン「うぇ❤口の中にも入っちゃった……んっ❤おいひっ……❤にへっ❤お兄さん、出し過ぎだよ〜❤❤❤」

サンディ「くっさぁ……❤あたしたちがグツグツ滾らせたこゆーい精液ぶっかけられて❤❤❤お腹が、きゅぅ〜〜〜……ってなってきちゃいます❤❤❤」

ぺろぺろとぶっかけられた精液を舐めとるウィンとサンディの声と表情に、一度出したばかりのはずなのにどんどんちんぽが大きく硬くなっていく……。




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