【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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432: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/14(金) 19:48:26.83 ID:1iAYzaTr0
ジゼル「…………」

ペラ、ペラとページを捲る音だけが聞こえてくる。貴方の方は見もせずに、ただただ本に集中しているジゼルがそこにいる。

普段は結構うるさい方だが、集中すると魔女らしい雰囲気になる……とは、口が裂けても貴方は言えない。どれだけ仲が良くなったとしても、ジゼルは貴方の命の恩人である。

……しかし、そんな本に集中しているジゼルを見て貴方は何だか甘えたくなってしまった。普段は殆どが彼女からのお誘いではあるが、たまにはこちらから誘ってみるのも良いだろうと、ゆっくりと近づいてそっち背後から抱き着いてみる。

ジゼル「んっ。ちょっと、なんだいきなり……はぁ?じ、実験動物の癖に、お前……!」

エッチの誘いをすると彼女は驚いたように声を上げて、しばらく何か考え込む。そして、彼女は予想もしていなかった口調でこう言った。

ジゼル「……ふんっ、これを読み終わってからな。分かったら大人しくあっちに行っていろ、発情期め」

しっしっと手で払いのけるジェスチャーをされ、なんとも冷たくあしらわれたことに貴方はショックを受ける。そこそこ長い時間ジゼルと過ごし、沢山体を重ね合わせた仲で断られるとは思わなかった――狼狽えてしまう。

……ここで引き下がるわけにはいかない。何としても誘いに乗ってもらうために、貴方はジゼルの服の隙間から手を差し込む。谷間が出来るくらいの大きさの胸の乳首を優しく触る。

ジゼル「ひぅ!?❤ぁ❤ちょ、お前っ❤くそっ……!❤」

かり、かり……❤すり、すり……❤くにっ❤くにぃ……❤

ジゼル「んっ❤ふっ……❤くっ……❤」

よわっちぃ乳首を指でカリカリ、摘まんでくにくに。乳輪を優しくすりすりと。絶頂するほどでもない刺激を与え続ける。

しかし感じてはいるようで、ジゼルは甘い声を漏らしながらまるで気にしていないように本を読み進める。

かりっ❤かりかりかりっ❤ぴーんっ❤ぴーんっ❤すーりすーり……❤

ジゼル「ぃ……っ〜〜〜❤❤❤」

びくっ❤びくびくびくぅ……❤❤❤

耳まで真っ赤にしながらジゼルは体を震わせる、じんわりとした快楽に支配されあまーく絶頂。机の下で白く細い脚をぴーんと伸ばしているが、声は出さないように必死に我慢している。おそらく、イったことを貴方に悟らせないためだろう。

……貴方は優しい責めを続けていく。今度は耳を責め、甘く囁きながらジゼルにおねだりをする。

きゅっ❤きゅっ❤きゅっ❤すーり❤すーり❤……ちゅっ❤ちゅぅ❤れぇ……❤れぅれぅれぇ……❤

ジゼル「っっっ❤❤❤〜〜〜❤❤❤ふっ❤ふぅうぅ……ぃ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしょぉ❤がくっ❤がくがくがくっ……❤❤❤

エルフ耳の先端を舌で舐めまわし、耳全体にキスをまぶす。そしてオノマトペなんかを囁きながら、エッチがしたいとおねだりを続ける。

これがどうやら効果抜群のようで、ジゼルはもう一切本なんか読んでおらず、ただただ顔を机に突っ伏して声を出さないように我慢だけを続けていた。

……とりあえずジゼルの我慢が限界になるまで貴方は甘責めを続けることにした。




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