【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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488: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/19(水) 01:08:51.40 ID:FNaRYbVY0

ロベルタ「ふぅ〜❤ふぅうう〜〜〜っ❤キミ、こんな格好させるなんて❤だいぶ変態だな……❤ひっ❤ごめっ❤ごめんなさい❤ちゃんとスクワットしますからぁ❤❤❤」

貴方の前でストレッチをしていたロベルタを見て思いついたことをさせてみる。着ているトレーニングウェアの胸と尻の部分に穴を開け丸見えにさせて、スクワットアナニーをしろと命令すると、彼女は軽くイキながら快く承諾した。

穴を開けていないおまんこの部分にじわぁ……と濃い染みが浮かび。始まったばかりだというのに興奮していることがよく分かる。

ロベルタ「ふっ❤ふぎゅっ❤ふぎゅぅうう〜〜〜❤」

彼女はどこからか普段使っているだろう吸盤付きのドデカイディルドを床に張り付け、その先っぽをケツ穴にぴったりと当てゆっくりと腰を落とした。

ずぷっ……ずぷぷぷぷぅ……❤

……しかし普段見ている彼女のトレーニングと比べると遅い。貴方は、上手に出来ないとケツ穴これで犯してあげないぞ?と、言いながら勃起したちんぽを彼女に見せつける。

ロベルタ「ふぉ……っ!?❤❤❤ちんぽっ……❤ちんぽぉ……❤❤❤くさっ❤くっさぁ……❤ふーっ❤ふぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

鼻をすんすんと慣らしながらちんぽの匂いを必死に嗅ぐロベルタ。ちんぽをハメて欲しいためかそのスクワットが急に早くなり始める。

ずりゅっ❤ずりゅりゅりゅりゅぅ❤ずっぷずっぷずっぷ❤ずぷぷぷぷぷぷぅ❤❤❤

ロベルタ「いっちにっ❤いっちにぃ❤ちんぽっ❤おちんぽぉ❤カッコイイおちんぽにハメて欲しいっ❤ちんぽ欲しいぃ❤」

ロベルタ「あ"〜っ❤スクワットアナニーすごっ❤❤❤ちんぽの匂い嗅ぎながらだと脳みそ溶けるぅぅうぅ〜❤❤❤ふぎゅっ❤イグっ❤イグイグイグっ……う"ぅ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくぅ❤ぶしょっ❤ぶしょぉおおぉぉ〜〜〜っっっ❤❤❤

激しいスクワットの後、彼女はケツの奥にぐりぐりとディルドを押し付け、大きく仰け反りながら絶頂する。ちんぽの匂いを嗅ぎながらアクメ、これにハマってしまったらもうおしまいだろう。

ロベルタ「ほっ❤ほぉ"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤ねっ❤ねぇ?❤❤❤おちんぽっ❤おちんぽくらさいっ❤へっ❤へぇ?❤❤❤」

へこっ❤へこへこへこっ❤ぴゅっ❤ぴゅっ❤

舌をだらしなく出しながら、彼女は目をとろーんとさせながら腰をへこへこと動かして誘惑し始める。漏れ出た潮がそれに合わせてみっともなく飛び散り、貴方の足元にまで飛んでいく。

……ここまでできたのだ、約束通りご褒美は必要だろう。貴方はケツ穴にディルドを差し込んだままの彼女の手首を手に取り、優しくベッドまで連れ運ぶのだった。




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