【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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503: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/21(金) 22:20:39.76 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「はいじゃあ、ごろーんってしてね。ボクの生脚に頭のっけて?」

いつの間にかメイド服に着替えたアルフィリアの太ももに、貴方は頭を乗っける。程よくムチムチとした感触を直で感じ、なんだか気持ちが良い。

アルフィリア「んっ……❤ちょっと、くすぐったいね❤キミの髪の毛がチクチクして、不思議な感じだ……どう?違和感はないかい?……そっか❤なら良かった」

アルフィリア「それじゃあ、早速……慎重にやるからキミもあんまり動かないでね?ボクも初めてだから……痛かったら言ってくれよ?」

……ぽそぽそと貴方の耳元で囁いて、彼女はそっと耳に触れた。耳かきの先端が、ぴとっ……と、耳の縁に当たる。

すり、すり。すっ、すーっ……。

アルフィリア「……」

いきなり耳の中に入れるのではなく、まずは耳の周りを優しくなぞられる。すりすりと擦るように耳の縁に溜まった細かな汚れを集められ、じんわりと耳が温かくなる。

アルフィリア「ゆっくり、丁寧に……傷つけないように慎重に……耳の周りだけでも結構取れるね?」

アルフィリア「痛くないかい?……そっか❤じゃあ少しずつ中にも入れていくね?」

すり、すり……かさ。かさかさ……がさっ。

彼女のウィスパーボイスが耳に心地よい。貴方を傷つけまいと丁寧に耳掃除をするその姿勢には、彼女からの大きな愛を感じる。

耳の縁からゆっくりと奥に入り込んでいき、耳への刺激が強くなる。しかし、痛いわけではなくむしろ気持ちが良い。

アルフィリア「……かり、かり。かーり……かーり……」

かり、かり。かりかりかり、ごそっ……すーっ、すー……っ。

少し慣れてきたのか彼女の口から声が漏れる。耳を掃除されながらアルフィリアの小さなオノマトペを堪能する、まるで天国のような心地よさに、貴方も気持ちよさそうな声が漏れる。

アルフィリア「ぁ……❤気持ちよさそう……❤ふふっ、心配だったけど、キミが気持ちよさそうなら嬉しいな……❤」

結構汚れが見つかるので、どんどん取っていきますからね……❤と、ぽしょぽしょ囁いて、彼女は上手に耳かき棒を動かして汚れを取っていく。

がさっ、がさっ。ずずっ……すーっ。すー……。

アルフィリア「ぁ、大きい……ちょっと動かないでね?ちょっと頑張るので……んっ」

大物を見つけたのだろう、耳かき棒の先がより慎重に動き始める。

ごぞっ……ごぞっ。がさっ。ずずっ、ずず……。

大きくこびりついた耳垢の周囲と掘り進めるように、大きな音を立てながら掃除を続ける。彼女の口が閉じてから数分後、それは突然終わりを迎える。

がざっ……ごぞごぞっ。ずずずっ……!

アルフィリア「あ、取れた……!ふふ❤取れたよおっきいのが……❤ちょっと待ってね、今外に出すから……」

ご機嫌な様子でアルフィリアはその大きな耳垢と外に掻き出して、チリ紙の上にそれを乗せると貴方に見せる。小指の爪くらいはありそうな、ペリペリとした耳垢に貴方は驚く。

アルフィリア「こんなのが入ってたなんて驚きだよね。ボクもびっくりしちゃったよ……ささ、あとはちょっとだから我慢してね?」



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