【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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544: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/04/02(水) 01:30:08.73 ID:fEnuYh4l0

サーシャ「あ、あははは……あ、あんまり見られるとちょーっと恥ずかしい、かも……あ、あんまり見ないでね?」

研究に貴方の精液が欲しいとお願いされた貴方は、その対価として一緒にお風呂に入ってもらうことになった。

タオル一枚でサーシャは前を隠しているが、まともに隠せておらず大きな胸と綺麗なピンク色な乳輪が見えてしまっている。

サーシャ「……あ、そ、そうだ!実はね、私入浴剤作ってるんだよ!や、薬草の効能で体がポカポカになる奴で、お肌とかツルツルになるんだ〜……」

顔を真っ赤にさせながら、気分を紛らわすようにその入浴剤を浴槽に入れていく。サラサラと溶けるとお湯が薄い緑色になり、良い匂いが広がっていく。

サーシャ「…………❤じゃ、じゃあ。一緒に入っ……ちゃおっか?」

彼女と一緒に湯舟に浸かると、サーシャは今までの雰囲気から一転して静かになってしまった。彼女を後ろから見るとそのデカい胸が丸見えで、湯舟にぷかぷかと浮いてしまっている。

……暫くお互いに密着しながら浸かり、十分に温まった後に体を洗うこととなった。

サーシャ「ぅぁ、背中おっきぃ……お、男の人、って感じだね……❤ゴツゴツしてて……すごぉ……❤」

サーシャ「ぁ、ご、ごめんごめん!ちょっと初めてだったから!❤あ、洗うから!ちゃんと体……❤」

シャンプーをスポンジで泡立たせて貴方の体を洗おうとするサーシャ、しかし中々始まらない。どうしたのだろうと思っていると……。

……むにゅぅ❤むにゅっ、むにぃ……❤

サーシャ「…………す、スポンジ❤ただのスポンジ、だからね……?❤」

貴方には分かる、確実にこれはサーシャのデカ乳だと。貴方の体だけであんなに初心な反応を見せていた彼女が、こんなに大胆なことをするのかと驚いてしまう。

サーシャ「……〜〜〜っっっ❤は、恥ずかしぃ……❤ぁ、な、何でもないからね?❤ほ、ほら❤ちゃんと隅々まで洗うから……ね?❤」

むにゅぅんっ❤むにゅぅ〜❤むにぅ〜❤

サーシャ「んっ❤これ、ちょっと、やば……❤ぁ❤ぃ……っ❤ふっ……っ!❤❤❤」

がくっ❤がくがくっ❤がくっ❤❤❤

おっぱいスポンジがびくびくと揺れる。おそらくおっぱいを背中に擦り付けて絶頂したのだろう、乳首がそれほどまでに弱いのか、この場の雰囲気に呑まれて発情してしまっているのかは分からないが……。

それは貴方のちんぽをガチガチにするには十分だった。ムラムラとした感情が昂り、今にも彼女を襲いそうになってしまうのを、グッとこらえる。

サーシャ「ふきゅっ❤ふーっ❤ふぅううぅ〜〜〜❤❤❤ねっ❤ねぇ❤…………ベッド、行こ?❤」

……耳元でぽそっ……❤と囁かれ、貴方は覚悟を決めた。




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