【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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554: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/04/03(木) 01:11:09.61 ID:gscEUj++0

サーシャ「はーい❤それではサーシャマッサージ師が○○さんのガチガチに凝った体を解しちゃいますね〜……なーんて、どうどう?結構雰囲気あるでしょ」

貴方は下着一枚の状況でマットの上にうつ伏せで横になる。こうなったきっかけは貴方の首からバキバキという酷い音がなってしまったことだ。

まさか首を軽く回しただけであんな音が出るとは思わなかった。思えばこの世界に来てから色々な意味で体を酷使しすぎている……苦ではないが、疲労は確実に体に蓄積されていたのだ。

そんな状況を見かねて、サーシャは「マッサージには自信あるよ!」と、自信満々に応え、今に至る。

サーシャ「あ、良い匂いでしょ?私特性のアロマなんだ〜、それに今日使うオイルも私の自信作!友達にも人気なんだよ?」

ふんわりと心地よい花の香が部屋に充満し、心が落ち着いて自然とリラックス出来る。そして、たらー……っと、オイルが背中に垂れる。人肌に温められていて、これもまた気持ちが良い。

サーシャ「それじゃあ、ゆーっくりと揉み解していくから。貴方は力抜いてね?眠かったら、寝ちゃってもいいよ〜」

そう言って、彼女は貴方の背中にぬりゅぅ……とオイルを塗り広げていく。眠ってしまっても良いというのなら、お言葉に甘えて眠るとしよう。

サーシャ「……眠れるなら、だけどね❤」




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