【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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658: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/04/30(水) 01:43:11.52 ID:/iBqgODJ0

――どちゅっ!❤どちゅっ!❤どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!!❤❤❤

シャロ「ぉ"ぉ"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤だんなしゃまっ❤だんなしゃまぁ❤❤❤ちんぽっ、ちんぽがっ❤おまんこっ❤おまんこぶっ壊れりゅぅうう〜〜〜!!!❤❤❤」

小さな体のシュロを軽々と持ち上げて、そのまま立ったままぴっちり割れ目のおまんこにちんぽをぶち込む。シャロは足をプラプラとさせながら、おまんこの一番奥までちんぽを捩じ込まれてしまっている。

地に足が付かないので一切逃げることが出来ず、本当のオナホのように使われてしまっている。が、彼女は悲鳴を上げながら悦んでいる。

シャロ「ちんぽっ❤おちんぽがっ❤おまんこの一番奥をぐりぐりぃ……ってっ❤お腹もぼこぉってなってしまっていますっ❤❤❤シャロの体っ❤壊れてしまいますっ……んぎぃぎぎぃ"っ"❤❤❤ちがっ❤だんなしゃまっ❤これは決してっ❤だんなしゃまに歯向かったわけでは……ぁ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜❤❤❤」

どぢゅっ……❤どちゅっ❤ぐりぐりぐりぃ……❤ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっっっ❤❤❤

うるさい口をちんぽで黙らせる。旦那様だとかお婿さんだとか呼んでくるが、今この瞬間シャロは貴方のオナホなのだ。彼女はそれを否定するだろうが、そんなのはただの嘘に決まっていた。

道具のように使われて絶頂するマゾにはお似合いの扱いだ。そう思いながら、ただただ射精の道具としてシャルを使う。

シャロ「ぉぉおぉっ!?❤ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

びゅぐっ❤びゅぐぐっ❤びゅぐるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

シャロ「ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜……っっっ❤❤❤おまんこっ❤やけるぅ……❤❤❤ふきゅっ❤ほぉおぉお……❤」

ぶしょっ❤ぶっしゃぁあああ……ちょろっ❤ちょろろろろろろ……❤

熱々の精液を子宮に叩き込まれて、幸せ絶頂。あまりの嬉しさにおしっこも漏らしてしまう。普段なら頭を撫でて慰めてあげたりもするが……今は貴方は違う。

シャロ「へっ……んぎゃっ!?❤ぁ"❤ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!❤❤❤」

お仕置きとして角をガシっと握りしめ、プラプラとシャロを宙に吊るす。

シャロ「つのっ!❤つのがっ❤つのがおれっ……!❤折れちゃう!❤折れっ……んぎぎぎぎぎぎぎっ!!!❤❤❤だんなしゃまっ❤❤❤やべっ❤やべでくださいっ❤❤❤」

シャロ「ぜんぶっ❤ぜんぶさしだしますからっ❤ひぎっ❤わたしのからだもっ❤おうちもっ❤いままであつめていたものもぜんぶっ❤❤❤だんなしゃまのものですからっ❤❤❤つのっ❤はなして……っあぎゃ……っぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜!!!❤❤❤」

ぶしょーっ❤ぢょろっ❤ぢょろろろろろろろろぉ……っ❤ぶしっ❤ぶしっ❤ぷしゃぁあああああぁぁあ……っ❤❤❤

大事な角を折られそうになりながら、懇願敗北絶頂。旦那様としてシャロの全ては貴方のものというのは確定事項なのだが……許してあげるかと、貴方はシャロを離す。

シャロ「ひぎゅっ!❤❤❤ぁ……ありがとうございましゅっ……だんなしゃまぁ……❤ほへぇ……❤」

びしょ濡れの床に倒れ、未だに発情したメスとしての表情を崩さないシャロ。どの種族もそうだが、あまりにも弱点が多すぎて心配になってしまう。

……まだ貴方のちんぽはバキバキのままだ。貴方はそのまま倒れてうつ伏せになったシャロの腰を鷲掴みする。

シャロ「ひっ……❤旦那様……❤どうぞっ❤どうぞわたしを……お使いくださぁい……❤」

……そして、貴方は一晩中シャロを使い続けた……。洞窟からは淫らな水音と、獣のような汚い声だけが響いていた。




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