【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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706: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/05/10(土) 03:43:49.22 ID:h9IrcpNt0
サリア「それでは失礼しま〜す……んっ❤」

淫魔は貴方の頬に手を添えると、その瑞々しい唇を貴方の唇に重ね合わせ、全く抵抗することが出来ないまま舌を口内に挿入される。

ちゅっ❤ぢゅるるっ……❤れりゅっ❤るれるれるれぇ……んふ〜❤ぶぢゅっ❤ぢゅるりゅりゅりゅぅ……❤❤❤

サリア「……❤❤❤」

彼女の雰囲気からは想像できない、激しい水音を響かせた熱いディープキス。これが淫魔のテクニックなのか、貴方の頭の中が一瞬のうちに性欲一色に塗り替えられていく。

サリア「っぷはぁ……❤どうですかぁ〜❤ボクのエッチなキス……❤と〜っても興奮しましたよね?❤これが淫魔のテクニック……そして魔法です❤」

ボクは他の淫魔と比べてもエッチな魔法が得意なんです……❤と、耳元でぽしょぽしょ囁きながら、サリアは手慣れた手つきでズボンを下ろそうとしてくる。

サリア「さてと〜❤ではでは、人間さんのおちんぽとご対面で〜す……❤よっと❤」

――ぼろんっっっ❤❤❤べちっ❤

サリア「ほへっ……?❤」

油断していたのだろうか、ズボンを下ろした瞬間勃起したチンポがサリアの頬っぺたを勢いよく叩く。その事実に彼女は一瞬だけ固まってしまう。

サリア「……っ!?❤❤❤ふっ❤ふ〜……っ❤❤❤なっ❤なんですか……っこのちんぽ……❤こ、こんなデカちん初めて……❤❤❤すんっ❤すぅ〜……❤❤❤くっさぁ……❤❤❤」

すんっ❤すんっ❤と、なにやら夢中になって鼻を引くつかせるが、すぐに我を取り戻し彼女は言う。

サリア「そっ、それでは〜……❤人間さんのおちんぽ……❤ボクのデカパイで抜き抜きしちゃいますね〜❤」

一瞬の間でサリアは胸をさらけ出し、貴方のちんぽを左右から挟み込む。

むにゅっ❤むにゅぅんっ❤むぎゅっ、ぎゅむぅ❤ぎゅむぅううぅぅう〜〜〜……❤❤❤

サリア「っ……人間さんのおちんぽ、ボクのおっぱいからはみ出ちゃってますよ〜……んっ❤ちゅっ……❤んむぅ……❤」

れりゅっ❤れりゅれりゅれりゅぅ……❤ちゅるっ❤ぢゅるるっ❤ぢゅぷぢゅぷぢゅぷ……ちゅぅうぅ〜〜〜❤❤❤

パイズリをしながら亀頭にキスを塗し、口に含み舐めまわす。どぷどぷと溢れる我慢汁をちゅうちゅうと吸い取り、ふわふわのマシュマロおっぱいを器用に動かして貴方から精液を奪おうとしてくる。

サリア「どうですかぁ〜❤ボクのパイズリフェラ、とっても気持ちいいですよね〜❤腰がガクガク震えて❤今にもおちんぽが射精したい射精したい……❤ってビクビクしていますよ❤」

サリア「……ふぅ❤ふ〜っ❤……ほんっと、なんなんですかこのちんぽ……❤こんなに熱くてガチガチで、カリ首エグいくらい出っ張って〜……すんっ❤んきゅっ❤ボクはぜんぜんおまんこ触ってないのに、どうしてこんなっ……❤」

……サリアのテクニックで貴方は一瞬で射精感が高まってしまう。しかし、彼女の様子も何故かおかしい。パイズリをしているだけで太ももをすりすりと擦り合わせ、なんだかもどかしそうにしている。

あの淫魔が興奮しているのだろうか。貴方のデカちんに見惚れ、淫魔としてではなくメスとしての本能が刺激されているように見えた。

サリア「ほらっ、ほらぁ❤どうですかぁ〜……❤もうっ❤そろそろ射精してしまいそうですか?❤でもダメですよ〜❤射精は許しません❤」

れりゅっ❤ぢゅるるるるるるるっ❤ぱふっ❤むぎゅっ❤むぎゅぎゅぎゅぎゅぅ……❤

サリア「射精したいなら、ボクに忠誠を誓ってください❤そしたらこのボクが今までの射精の中で一番気持ちよく――んぎゅっ!?❤❤❤」

――どっぷ……❤どぷぴゅるるるるるるるるるるるぅう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤

ぶぴゅっ❤びゅぷるるるるるるるるるるるるるるる〜〜〜……っっっ!!!❤❤❤

なんだか五月蠅く喋っていたので、頭を鷲掴みにして無理やりちんぽを喉奥までぶちこみ、サリアの喉奥に直接どろっどろの濃厚精液をぶちまける。

サリア「っ!?❤っ???❤❤❤〜〜〜っっっ??!??!?!?❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくがくっ❤ぶしょっ❤ぶしょぉおぉおぉぉ〜〜〜……っっっ❤❤❤



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