136: ◆RvsCE6FdCOJJ[sage saga]
2025/03/03(月) 23:27:04.89 ID:1H3gs5tlo
兄「はぁ、またちょっと大変そうだなぁ」
姉『まあまあ、可愛いケモ耳見られるんだし』
兄「そうだなぁ。これで触らせてくれればなぁ」
姉『あ、お触りはダメなんだ』
兄「頭撫でる時にちょっと触ったりはするんだけど、じっくりは触らせてくれんなぁ」
姉『あー、デロデロになっちゃうからねぇ』
兄「えなに、溶けんの?」
姉『溶けます』
兄「マジかよ……キスよりそっちのがお手軽なんじゃ……」
姉『んー、どうだろ。お耳撫でられてる時はそっちに集中してほしいかも?』
兄「そうかぁ」
姉『もし触る機会があったら、先っぽじゃなくて耳の付け根あたりを擦るみたいに撫でてあげるといいよ。それがいちばん気持ちいいから』
兄「へぇ、覚えとこ」
姉『うんうん』
兄「てかあれか、お前もやっぱり生えんの?ケモ耳とかしっぽとか」
姉『うん、生えるよ。かわいーのが』
兄「見たい」
姉『えー』
兄「次の発情期にさ、自撮りしてほしい。是非」
姉『んー……だぁめ』
兄「なんでだ」
姉『だって君、それでオナニーとかしちゃうんでしよ?』
兄「めっちゃする」
姉『それは……ダメだよ。発情したお姉ちゃんで君が……とか、想像するだけでヤバいもん』
兄「そか」
姉『ごめんね』
兄「いや」
姉『お詫びと言ってはなんだけど、今日はちょっと過激な自撮りをプレゼントしてあげましょー』
兄「まじ?嬉しい最高愛してる」
姉『う、うわー、そういうことを軽々しく……おだてたってえっちな自撮りしか出ないんだらね?』
兄「十分すぎる」
姉『次の発情期明日からでしょ?』
兄「らしいな」
姉『じゃあ今夜のうちにいっぱい抜いてね』
兄「助かるー」
姉『お姉ちゃんも君との交尾を妄想していっぱいオナニーするから』
兄「勝手にしろー」
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