【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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116:1[saga]
2025/03/07(金) 18:58:54.95 ID:cr5uDa2a0
 かなみ「カロマさんはお腹の子達も守られたのですよ」

 かなみ「大勢を倒してくださったおかげで私は楽ができましたから...」

 カロマ「それは、結果的にそうなったからであって...」


 余程、罪悪感によって精神的に応えたのでしょう。カロマさんは頻りに手の赤くなった関節を擦っていました。 
 これはどうにかしなければなりませんね...では、こうしましょう。
 
 
 かなみ「カロマさん、お立ちになって付いて来てください」

 カロマ「え...?」
 
 かなみ「さっ」

 
 差し出した手を握り、カロマさんを立ち上がらせると洞窟の中へと連れ込みました。
 複雑な道ですが、蝋を染み込ませた松明が燃えているおかげで灯りには問題はありません。
 どんどん奥へと進んで行き...辿り着いたのは盗賊団の誰かが使っていた部屋になります。
 
 
 カロマ「かなみ...?ここで何をするんだい?」

 かなみ「はい。まずは...守ったこの子達を撫でてください」スッ

 
 私はカロマさんの手を取り、赤ちゃんの宿るお腹に触れさせてあげました。
 優しくお腹を撫で続けてくれる、その手つきに心が癒されます。
 カロマさんの手はやはり男性特有に少し硬いのですが...温かいですね♡赤ちゃんもこの温かさを感じてるのでしょう♡
 

 かなみ「撫でてもらえて、赤ちゃんも喜んでいますよ♡」

 カロマ「...うん。確かにそう感じるよ」

 かなみ「カロマさんに殴られた盗賊達は痛みを伴って倒れましたが...」

 かなみ「私を含めヴィクティリスさん達は、いくらお腹を叩かれても流産しないのですよ♡」


 1.かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡」
 2.かなみ「上記。この証印の痛みと同じく...♡」
 3.かなみ「自由安価」

 >>118

 >>115 殴っていません。ビンタです。 
     読むのに不快感がおありでしたら、ブラウザバックしてください。


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