【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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134:1[saga]
2025/03/08(土) 17:40:01.10 ID:pRWYMohl0

 精鋭憲兵が緊急事態の時にしか使わない移転魔法で、ボク達は魔法の世界へ戻ってきた。
 すぐに盗賊団を乗せた囚人送馬車は牢屋がある地下通路へ向かって、精鋭憲兵もその後に続いて行ったよ。
 しっかり反省しないと最悪、死刑宣告を受ける事になるから賢明にしてもらいたいね。

 
 イディラ「それじゃあ、お父様のところへ行きましょうか」

 イディア「そうだね。その後、ちゃちゃっと報告書を終わらせて...」チラッ

 カロマ「...あっ...//」

 イディラ「...定時になったら、ゆっくりしましょうか」クスッ


 んふふ〜♪やっぱり2人とエッチする約束してたんだね♡
 それなら、ボク達も兵大将さんとのお話が終わったら予定通りギルド本部に戻ろっか。


 セディルアネ「では、私はこれで失礼します!お疲れ様でした!」パカラッパカラッ

 ミイナ「ありがとね〜」ヒラヒラ
  
 
 セディルアネさんとはそこで別れて、ボク達は兵大将さんが居る執務室に足を運んだ。
 室内では憲兵さんと一緒に兵大将さんが待っててくれてた。ボク達全員入ったと同時に、兵大将さんは深々と頭を下げてきたよ。
 
 
 兵大将「諸君、今回の依頼をここまで成し遂げてくれたことを誠に感謝する」

 兵大将「おかげで王家への襲撃を阻止することができたことに加えて」

 兵大将「今後の盗難などの被害は著しく減少するだろう」
 

 1.兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
 2.兵大将「上記。盗賊団が盗んだ金品の持ち主に伝えれば、謝礼も送られることだろう」
 3.兵大将「自由安価」

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