【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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18:1[saga]
2025/02/28(金) 18:45:06.62 ID:F+F3a0AG0
 カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」

 アシリア「こ、これは、自身を案じての事ですから...」

 アシリア「そもそも、貴方が緊急処置と仰っていたではありませんかっ」

 
 カロマさんの言動に思わず翻弄されてしまうところでした...言葉遣いまで変わってしまっていますね。
 盗賊団に攫われてすぐに私は犯されそうになりましたが、咄嗟に純潔で無くなれば魔法は使えなくなると嘘をついて難を逃れている状態です。
 実際のところ、そうなることはありませんけれど...私自身、純潔を貫き通して生涯を終える覚悟でいますから。
 これからカロマさんに屈服させられるのも、飽くまでも緊急処置であるとプライドは捨てたりなどしません。

 
 カロマ「...」グッグッグッ

 アシリア「んっ...んっふ...」

 カロマ「...」トントンットントンッ

 アシリア「っ...ふぅ...ん、ふ...」

 
 今度は親指以外の4本の指を少し強めに押し込んだり、小刻みに軽く指を弾ませてきました。
 前者は子宮を圧迫されるような感覚となって...後者は振動で響くような感覚が伝わってきますね...
 今までの人生経験で体感したことのない、不思議な感覚が徐々に熱となって感じてくるように...もどかしく感じてしま...
 ...っ!い、いけません。私が、こんなもので感じる訳が...

 
 カロマ「...どうかな?少しずつ感じてきてるんじゃないのかい?」

 アシリア「いっ...いえ、全く...」

 カロマ「そうかい...」


 1.カロマ「...正直になりなよ」バチーンッ!
 2.カロマ「でも、こっちのお口は正直みたいだね?」ヌリュヌリュ
 3.カロマ「自由安価」

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