【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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292:1[saga]
2025/03/29(土) 00:21:44.39 ID:K7+576wB0
 ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」

 ミイナ「ちょっとした衝撃で頭がふわふわするのも心地よく感じたから♪」

 アシリア「とても共感します//私もお腹を平手打ちされた際には...♡//」

 アシリア「痛みのみならず、快感が勝る程でしたから♡//」サスサス


 そう言いながらアシリアさんはカロマに真っ赤くなるまでビンタされたお腹を擦ってた。
 子宮にたっぷり中出しされた精液は絞り出してるから、もうへっこんでるよ。
 ...思い返してみると、カロマのおチンポが雌殺しになってからはボクとはお尻かゴム越しでしか中出ししてもらってないんだよねぇ〜。
 もちろんフェラでたっぷり胃の中に溜め込んで満たされてはいるけど、やっぱり物足りないというか...
 

 アシリア「ミイナさん、あちらがギルド本部でしょうか?」

 ミイナ「あ、そうだよ。カロマがまだ戻ってなかったら、カテリヤさんに挨拶しようね」

 アシリア「わかりました」


 ギルドに入って通りかかったフィアム君にカロマが戻ってきてるか尋ねてみると、まだ戻ってないみたいだから執務室へ赴いた。
 カテリヤさんに事情を説明して所属変更の書類をすぐに用意してくれるって言ってくれた。
 そうして執務室から出て、カロマ達が戻って来たから皆にお嫁さんの皆と顔合わせをすることにしたよ。

 
 ミイナ「まずは...誰からする?」

 イディラ「私からするわ。初めまして、私はイディラよ!妹共々これからよろしくね!」

 イディア「その妹のイディアだよ。姉妹揃って憲兵の役職に就いてるけど畏まらずにお願いね」ニコリ

 アシリア「私はアシリアと言います。元はヴェレニス・ギルドに所属していたのですが...」

 アシリア「カロマさんに心身共に捧げる覚悟を持って、この度こちらへ所属することになりました」

 
 1.アミルドがカロマの淫魔化した原因を報告する
 2.改めてミイナ達が旅に出ることについて話し合う
 3.自由安価

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