【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
1- 20
397:1[saga]
2025/04/09(水) 19:17:50.87 ID:IuCuE9sc0
 ボクの子宮口をじっくり観察し終えてカロマ先生はクスコを引き抜く♡冷たい空気で膣内がスースーしているのを感じるよ♡
 掌を上に向けて意識を集中すると、淡い光が集まってボクの子宮が疑似的に再現されて浮かび上がった♡
 
 
 カロマ「子宮口に異常は見られませんでした//次は...子宮内や卵巣を診てみましょう//」

 ミイナ「はい...♡//」

 カロマ「...この中に精液が溜め込まれてから精子が卵管を通り...//」ツツー

 ミイナ「んほぉ...♡?!//」ビクンッ!ビクンッ!

 カロマ「卵巣の根元辺りで排卵された卵子と結び付くんです//」コリュコリュッ

 ミイナ「あ゙ゔんんっ♡!//おほぉ...♡!//」プシャァアアッ!

  
 ボク自身と感覚が繋がってる疑似子宮を、カロマ先生は子宮内から卵管を指先でなぞって卵巣を摘まんでる♡
 それに伴ってボクはあまりの快感に背中を仰け反らせて、今度はしっかり潮吹きをしてイっちゃった♡
 膣内はヒクヒクと痙攣して愛液をトロォっと溢れさせてるのがわかるよ♡
 カロマ先生は卵巣から手を離して...♡次は子宮口に指を添える♡小さな穴を広げるようにクリクリと弄りながら、指先から指の根元が入るくらい捻じ込んできた♡


 ミイナ「んおぉ♡!//ぉっぉお♡!//ぉほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 ミイナ「せ、んせ、ぇ♡!//子宮口、ら、めぇ...♡!//」
 
 カロマ「だけど...子宮口は精液を搾り取るためにもこうしてほぐした方がいいんだよ//」

 ミイナ「んあぁあ♡!?//お♡!//ぉっぉ...♡!//」プシィイイッ!


 カロマ先生の指が子宮口を上下左右、色々な方向へ引っ張るように動かされてボクはまた潮吹きをしちゃった♡
 膣内の痙攣が治まらなくなっちゃうような刺激にボクの思考は真っ白になり始めてく♡
 子宮の検診とかちょっとした思い付きで言ってたボクが...まさかこんなにも気持ち良くさせられるなんて♡
 カロマ...♡すっかりサキュバスを満足させるための知識や技量を身に着けたんだね...♡
 

 ミイナ「おぉっ♡!//んほぉ...♡!//イ゙、くぅ♡!//大きいの、来゙ちゃうぅ...♡!//」

 カロマ「いいですよ//遠慮なく思い切り...//イきなよ//」ギュムッ

 ミイナ「んおっ♡!//んぐうぅうううう〜〜っ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!


 疑似子宮全体を両手で包む様に締め付けられて、ボクは大きく目を見開かせつつ、お腹を天井に向かって突き上げながら強烈無比な快楽に身を悶えた♡
 しゅご♡まだイっちゃってるよぉ...♡とろっとろに蕩けた顔をして、緩み切ってる口からは涎を垂れ流しちゃってるみたい♡  ボクはヒクヒクと膣内だけじゃなくて全身も痙攣させながら絶頂の余韻に浸る♡
 カロマに締め付けられてる以上、この快感からは逃げられないかも...♡というより逃げられる訳がないよ♡
 

 ミイナ「お...♡//お、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ、ショワワワァ...

 カロマ「...はい//これで検診は終了です//お疲れ様でした//」

 ミイナ「はぁ...♡//んふー...♡ありが、ひょう、ごじゃいまひたぁ...♡//」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/397 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice