【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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407:1[saga]
2025/05/25(日) 11:42:30.54 ID:gKF6DhWx0
 ミイナ「んむぅっ♡//んぐっ♡//」グポッグポッジュルルッ

 カロマ「ミ、ミイナっ//こんなところでっ...//」

 ミイナ「んぱぁっ♡//んふふ〜♡//そんなこと言って♡//」

 ミイナ「カロマってばもうこんなにおっきくしてるじゃん♡//んちゅう♡//」


 ...誰も居ない上に通る気配がないとはいえ、あんな所で口淫をするなんてお盛んにも程があります。
 ミイナというサキュバスの少女が言っているように、カロマさんは口でこそ拒もうとしていますが...全く止めようとはせず寧ろ口淫の快感に酔いしれているみたいに見えますね...
 一度離したペニスを再び口の中へ飲み込むと、頬の内側で粘つくように吸い付いてしゃぶっているようです。


 ミイナ「んむっ♡//んぢゅるっ♡//ぢゅぽっ♡//」ヂュプッヂュルルッヂュプッ

 ミイナ「んふぅ...♡//んぶっ♡//んふぅ♡//」ヂュポッチュプッチュゾゾゾッ
 
 カロマ「はぁっ//はぁっ...//っはぁ//」ビクッビクンッ

 ミイナ「んぶぅ♡//んっ...♡//んむぅ♡//」ヂュポッチュルルルッチュムッヂュププッ

 
 顔を前後に動かし、時折喉奥までペニスを飲み込むと...ゴキュゴキュッと先端を締め付けるように刺激してあげています。
 ペニスに吸い付くことで唇を尖らせ、確か...ひょっとこ?というような状態になった彼女の表情を見たカロマさんは更に興奮し、性欲を昂らせ...
 腰が震え始めたかと思えばミイナさんもそれに気付き、更に激しく顔を前後に揺らして口の中では舌でペニスを舐め回しているようです。
 やがてカロマさんは限界を迎えると腰を前に突き出しました。ミイナさんはそれに驚きも困惑もせず、ただうっとりと前のめりになってペニスを口内に押し込めました。
 

 カロマ「っ、射精るっ...!//っああ!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!

 ミイナ「ん゙っ♡!//んんっ♡!//んぶぅ...♡!//」ジュルルルッ

 カロマ「っあ、くぅ...!//っは...!//」ビュブブッ!ビュクッ!ドピュピュッ!

 ミイナ「んむぅ♡//んぶ...♡//んぐ、ぅ...♡//」ゴプゴプ...


 大量の精液を彼女の口内へ射精し、ミイナさんの頬は内側からぷくっと膨らまされています。
 よほど気持ち良かったのでしょう、長く長く続いた射精が終わったのは約1分程後のことでした。
 ミイナさんはシコシコと根元に残った精液を扱きながら飲み干し、漸くペニスを口から離します。
 

 ミイナ「ちゅぽっ♡//ごちそうさまでした♡//」ペロリ

 カロマ「ん...//満足、したかい?//」ナデナデ

 
 1.ミイナ「まぁ、腹八分目くらいかな?」ニシシー
 2.ミイナ「んーん?全然?だから...」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>409


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