【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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423:1[saga]
2025/05/25(日) 17:30:30.58 ID:gKF6DhWx0
 シャーリー「はい。まずは移動しましょう」

 カロマ「ど、どこに行くんですか?」

 シャーリー「お連してあげますので、しっかりと掴ませてください」ガシッ

 カロマ「え?」

 
 背後から彼の脇の下に腕を通し、広げた翼を大きく羽ばたかせてそのまま上昇する。
 一瞬だけカロマさんは悲鳴を上げましたが、すぐに静かになりました。恐らく慣れているのでしょうね。
 風に乗って移動すること数十秒、地上に職員寮が見えたので旋回しつつ降下していきます。
 

 シャーリー「到着しました。どうぞお入りください」ガチャッ

 カロマ「お、お邪魔します...」

 シャーリー「お茶を淹れますので、そちらでお待ちしていただけますか」

 カロマ「お、お構いなく...」


 普段、誰かを家に招いたことがないため、急遽購入したカップに紅茶を注ぎます。
 ティーパックではなくこだわりの茶葉で淹れたものですから、お気に召すことを祈りましょう。
 私自身用のカップと一緒に持ち運び、カロマさんにお渡しします。


 シャーリー「粗茶ですが、お召し上がりください」

 カロマ「ありがとうございます。ふぅー...ふぅー...」ズズズッ

 カロマ「...はぁ...とても美味しいです」

 シャーリー「お気に召していただけてよかったです」ホッ...


 まずは彼に好感を持てたようですね。では、本題に入るとしましょう。


 シャーリー「カロマさん。私は...貴方の在り方について疑問を抱いています」

 カロマ「...え?そ、それってどういう...?」


 1.シャーリー「複数人の女性と交際、契りを結ぶのは...」
 2.シャーリー「いくら性欲の女神の加護があるとはいえ、限度があります」
 3.シャーリー「自由安価」

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