【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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441:1[saga]
2025/05/28(水) 00:36:01.50 ID:SzVJSq5g0
 シャーリー「お゙っ♡♡♡//...はへ...?」プリュンップリュンッ


 ...なん、ですか、この声は...?私の喉の奥から出ている...?まるで獣が唸るような濁った声... 
 指の間に乳輪を挟みながらゆっくりと掴むように揉むと、埋もれている乳首が押し出されるように出てきました。
 外気に触れたことでその僅かな冷たさに背筋がゾクゾクと震えてしまいます。


 カロマ「ほら//小さくて可愛い乳首が...顔を覗かせてます//」クリクリッ

 シャーリー「んおぉっ♡!//お、ほぉ...♡//」


 信じられませんが、これが私の喘ぎ声のようです...
 はしたないという思いよりも女性として、こんな声を出していいのかという疑問が浮上してきました。
 しかし...身体中の細胞に性欲が浸透していくような感覚に見舞われながら、カロマさんの乳首への愛撫を何とか受け入れるしかありません。
 

 カロマ「...自分で弄ったりはしていない感じですね//」ピンッピンッコリコリッ

 シャーリー「んお♡//っ♡//ぉっぉっ...♡//」ピクンッピクピクッ

 カロマ「舐めますね//ん、れ...//」チロチロッ、レローッ

 シャーリー「おひぃいいっ♡!//ま、待って、くだ、さ...♡!//」

 
 舌のザラザラとした表面で乳首を舐められ、私は思わず制止を促しました。
 しかし...性欲の向上で興奮しているカロマさんに聞き入れてもらえず、私の乳首を飴玉のように舐めたりしゃぶったりなど口による愛撫を続行します。
 段々と快楽に意識が集中していき、乳首に与えられた快感に口から嗚咽が漏れて沸々と体の奥から熱い何かが込み上げてくるように感じます...

 
 1.乳首攻めを止めてシャーリーにしてほしいことを問いかける
 2.乳首を一緒に吸ってシャーリー自身のエッチさを気付かせる
 3.自由安価

 >>442


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