【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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464:1[saga]
2025/05/29(木) 18:36:02.00 ID:19jjs8fT0
 カロマ「この矢は先端が丸いけど...鏃が付いていないからかな?」
 
 カロマ「それなら丁度よかった。これも試してみたかったんだ」

 シャーリー「はへ...♡//は、ぉぉ...♡//」


 カロマさんは鏃の付いていない矢を10本程取り出し、淫魔の力を使って性欲のチャームを込め始めます♡
 私は絶頂の余韻に浸りつつ、これから何をされるのか...♡そんな期待と不安が混じり合っていました♡
 やがて10本全てに性欲のチャームを込め終えると、カロマさんは私のホットパンツを引き千切る様に脱がし、そのまま足を持ち上げては女性器を露わにします♡
 あぁ...恥ずかしいです♡しかし、体は脱力したまま抵抗も虚しく...矢を一本手に取り、その丸い先端を私の膣口にあてがってゆっくりと挿入してきます♡

 
 シャーリー「あぁぁ...♡//んおぉぉ...♡?!//」ツプププッ、ヌチュッ
 
 カロマ「先端が丸いおかげで処女は傷付かないね。どんどん挿入れていくよ」

 シャーリー「ゃ、ゃめ...♡//んほぉお♡!//」ズプププッ

 
 私の拒否する言葉を気に留めず...カロマさんは次々と膣口に挿入していきます♡
 5本目からキツイと感じ始め、6本、7本目からは私の女性器が裂かれてしまうのではないかという恐怖心が芽生えてきました♡
 しかし、構うことなく彼は遂に最後の10本目を挿入し...♡まるでハリネズミのようにビッシリと矢が私の膣口からに飛び出しているようです♡
 無理に突きたてられた矢はギチギチと音を立てて膣口を拡張していく中、暫くすると子宮に刺した矢と同じように溶け始めました♡
 

 カロマ「これで膣内は性欲に塗れたドスケベなおまんこになるよ」

 シャーリー「や、やぁ...♡//わ、私はラブアイ様に仕える天使ですっ♡//」

 シャーリー「愛のあるセックス以外に屈した...♡//堕天使にはなりませんっ♡//」キッ
 
 
 私がそう反発して睨みつけます♡これがせめてもの抵抗でしかありません...♡
 すると、彼は嘲笑うようなニヤけた表情でもなく、反抗されて苛立ったように睨むのでもなく...ただ無表情のまま見つめてきます。


 1.カロマ「これでもそう言えるのかい?」→雌殺し見せ槍
 2.カロマ「シャーリーさんは僕の何が怖いのかな?」
 3.カロマ「自由安価」

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