【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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474:1[saga]
2025/05/30(金) 23:17:28.64 ID:3Xjs69TQ0
 ...私はラブアイ様のために尽くしてきていました♡それが天使としての役目だと信じて...♡
 しかし...今、ここに来て私はふと疑問を抱いたのです♡
 崇拝する方に尽くすのが本望であるのか、ということが...♡天使だからという理由で、それは簡易過ぎるのでは..♡
 そして、気付きました♡私自身が愛を求めていた事を...♡

 
 シャーリー「...あは♡」ニコリ


 私は唇が自然と吊り上がっていくのを感じました♡
 ...もう、堕ちる所まで堕ちましょう♡彼がそれを望んでいるのなら...♡
 私自身に欲を与え、その欲で堕天使に堕ちるという危険な選択ですが...♡それを選ぶことに後悔はありません♡
 何故なら...私の心は既に彼のものとなっていますから♡

 
 シャーリー「...はい♡//私はカロマ様に仕える天使となります♡//」

 シャーリー「貴方様が性欲を求める時...いつでもどこでも尽くします♡//」

 カロマ「...うん。喜んで君を僕専用のドスケベ堕天使として迎え入れるよ」チュッ

 シャーリー「んぁ...♡//...っんおぉ...♡?//」ポワーン

 シャーリー「な、何故、急にヘイローが浮かび上がって...ひぐうぅっ?!♡//」パリーン!
 

 円形のヘイローが突然粉々に砕け、粒子状になると一転に集中して再構築されていきます。
 形を成したそれは...妖しい輝きを放つピンク色のハート型ヘイローでした。
 ヘイローの役割は天使の地位を示すものであり、それが新たになったということは...正真正銘、カロマさん専用のドスケベ堕天使になったのですね♡
 

 カロマ「大丈夫かい?怪我は?」
 
 シャーリー「はい、大丈夫で...んおおぉっ♡?!//ふ、腹部は熱く...♡!//」ジュウウゥ

 シャーリー「んひいぃいっ♡!//おっぉ♡!//」ポワワーン
 

 私は焼き印を入れられているような刺激が走る腹部に目を移すと...
 ヘイローと同じハートの形をした淫紋が下腹部に刻まれていました。それが何を意味しているのか、自身で確かめてみます。
 ...なるほど。カロマさんのみが淫紋を通して私に様々な命令や身体操作を行使が出来るようですね。
 その淫紋から広がるように褐色だった肌の色が白磁のように白く変色していき、やがて髪の毛までもが金色に染まってしまいました。
 恐らく、褐色肌はラブアイ様の趣味嗜好だったため今度はカロマさんが望んだ肌の色となったのでしょう。
 

 シャーリー「んぐぅうう♡!//あっ♡//おほぉぉ...♡!//」バサァッ

 シャーリー「はへ♡//んほぉ...♡//」ポワーン


 無意識に翼を出現させると純白だった羽根がカロマさん専用堕天使の証を示すように淫猥なピンク色へと染まっていきます♡
 ふと、テーブルに反射する自身の顔を見て気付きました♡私の瞳孔にはハートが浮かび上がっているのですが...虹彩を包むようにもう1つ大きなハートが浮かび上がっていたのです♡
 この浮かび上がったハートは...例え神々であろうとカロマさん以外の魅了、チャームを無効化する防護壁も担っているとわかりました♡


 1.ご奉仕フェラ
 2.ご奉仕パイズリ
 3.ご奉仕脇コキ
 4.自由安価

 >>476


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