【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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50:1[saga]
2025/03/01(土) 22:24:03.39 ID:calWYypb0
 アシリア「んおっ♡//おっ♡//おっ♡//んぃうっ♡//」ヌヂュッグチュッヂュプッ

 カロマ「っ...かぷっ//」カリッ、チュウウッ

 アシリア「んいぃぃい...♡!//カ、カロマさんっ♡//首筋に吸い付いては...♡!//」 
 
 
 軽く甘噛みをした後は半開きの唇を押し付けつつ、舌で蓋をしながら空気を抜くようにして吸ってきました♡
 その強く吸っている箇所を舐めて...♡やがて唾液の糸を引きながら唇を離したのです♡
 見えなくともわかってしまいます♡ヒリヒリする赤い痕がくっきりと残っているのが...♡
 

 カロマ「これで仲間に僕のモノだってわかってもらえるかな//」

 アシリア「ゃ、ゃぁ...♡//心配されている身でありながら、こんな...♡//」

 カロマ「まだ...ファーストキスも純潔のままに含まれるのかな?//」
 
 アシリア「え...♡?//...あ、は、はぃ、んむぅ♡//」チュプッ

 カロマ「んっ...//んちゅっ//」チュルルルッチュパッチュモッチュウッ

 アシリア「んぁ♡//んむぅ...♡//ちゅぷっ♡//んちゅるっ♡//」チュムッチュルルッチュポッ

 
 処女だけでなく、初めての口付けもカロマさんに...♡彼の舌が私の口内に侵入してきて、獲物に襲い掛かるような蛇の如く舌に絡み付いてきます♡
 これがディープキス、というモノなのでしょうか♡歯茎をなぞったり、頬の裏や上顎の裏の唾液を舐め取りながら飲み込みます♡
 キスをしているからといって腰を止める様子はありませんでした♡ますます腰振りが速まっていて♡私の膣内は痙攣してしまっていました♡
 子宮口の小さな穴を開口させるためなのか、亀頭がそこをグリグリと押し付けています♡膣内で分泌される膣液とカウパーにより、滑りやすくなって子宮口も少しづつ開こうとしていました...♡


 アシリア「んっ♡//んぅっ...♡//んはぁ♡//」チュルルッチュプッチュウk、グチョッグチョッヌヂュッ

 カロマ「ん...//ふ、ん...//」チュムッチュルルッチュパッ、パチュッパチュッパチュッ
 
 カロマ「っはぁ...//アシリアの膣内、気持ちいいよっ//」ヌプンッヌプンッグプッグポッ


 1.アシリア「私もっ♡//気持ち、よすぎて...♡//」
 2.アシリア「んほぉぉっ...♡//子宮をっ♡//下腹部越しに...♡//」
 3.アシリア「自由安価」

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