【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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558:1[saga]
2025/06/15(日) 09:40:48.45 ID:p4A8jwST0
 フィアム「あっ、カロマ、サンドラさん。お店午後から開けたのか?」

 サンドラ「ぴっ?!」ドキッ

 カロマ「あぁ、フィアム君。そうだよ、皆で住むお家を建てるためにも稼がないとね」


 う、嘘ぉ...誰も来ないでって思ってたら顔見知りの人が来ちゃった...
 フィアム君は私がカロマさんのお嫁さんだってことは知ってるけど...バ、バレたらきっと軽蔑されちゃうよぉ...
 んうぅっ...♡!そ、そう思ってる最中におしっこが膀胱に溜まってきて気持ちよく...♡
 

 サンドラ「は、んぁぁ...♡//っあっん...♡//」ピクッ、モジモジ

 フィアム「ん?サンドラさん...なんか息が荒いけど、大丈夫か?」

 サンドラ「っ♡//だ、だいひょうぶだよ♡//お、お花に水を差さないと...♡//」

 
 私はフィアム君に背を向けて真正面を見えないようにすると、腰エプロンを捲り上げておまんこを見てみると...♡
 ふあぁ...♡ほ、本当に陰毛が伸びてきちゃって花束が大きくなり始めてる...♡
 ...こ、これ以上大きくなっちゃう前に、おしっこを出したほうがいいよね♡
 

 フィアム「それでさ、リリズの奴俺が似合いそうな服つってゴスロリ寄こしたんだぜ!?」

 カロマ「あはは...それはちょっと男として恥ずかしいよね」

 サンドラ「...っはぁ...♡//んはぁ...♡//」チョロロッ、ショロロロロォ...

 サンドラ「んふぅ...♡//んぁ...♡//」チョロロロロォ...


 スタンドの一番下に置いてある何も入っていないプラントポットを目の前にズラすろ...♡
 私は屈んだまま足をM字開脚にして、その中に放尿し始めてしまった♡黄色いおしっこは弧を描いてビチャビチャと中に詰めている土へ浸透していっている♡
 背後からカロマさんとフィアム君の話し声が聞こえるけど、段々と意識しなくなって尿意の方へ意識が移っていった♡


 サンドラ「ふやぁ...♡//っはぁん...//」ショワワワァ、ジョロロロ...

 
 1.何とかバレずに放尿が止まる→花の香りに気付くフィアム
 2.予想よりも放尿が多くて店の前まで垂れていく
 3.自由安価

 >>561


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