【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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59:1[saga]
2025/03/02(日) 02:33:59.70 ID:j4sfH/gp0
 口から零れる自分自身でも聞いた事のない濁った声...♡
 私を孕ませるために♡睾丸から尿道を通って煮え滾っている濃厚な精液が未だに膨れてしまった子宮の胎内へと注がれています♡
 今、自身の顔がどうなているのか想像も付きません♡きっと酷い表情になっている事でしょう...♡
 私は自身の両手を使って膨らんだお腹を摩りました♡それだけで...子宮に溜まった精液が波打つのを感じ、小さく震えてしまいます♡


 アシリア「お゙ほぉ...♡//お゙ん゙ん゙...♡//」サスサス、タポンタポン...
 
 アシリア「んお...♡//ぁ...♡?//」ゾワワ...


 な、何でしょう、この感覚は...♡無数の何かが子宮の奥へと蠢き...どこかへ向かっているような...♡
 ...あぁ♡これは...精子ですね♡幾億もの遺伝子を持った赤ちゃんの元となる精子が卵子を求めて卵管を通っているのですか...♡
 んんっ♡先に到達した精子がカロマさんの言っている通りなら、4つの卵子を取り囲んで群がり始めました♡


 アシリア「っあゔ♡//んひゅぅ...♡!//」ツンツン...プチュンップチュンッ

 アシリア「お゙♡//ん゙ん゙っ♡//くひゅっ♡//」プチュップチュップチュンッ
 

 幾億もの中から、最も主様の遺伝子を色濃く受け継いでいる精子が卵子へと入り込み...受精卵になろうとしています♡
 他の卵子も同じような精子と口付けをするかのように受精卵へとなっていっているようです...♡
 本当に...受精しているのですね♡自身の膣内に男性器を挿入したまま...彼との赤ちゃんを授かるために、私の子宮へ受精卵が着床するのですね♡


 アシリア「ん゙あ゙ぁぁ...♡//んは...♡//ありゅひ、ひゃま...♡//」

 アシリア「あなたの、あかひゃん...♡//しゃずかり、まひたぁ...♡//」ボテェ...
 
 カロマ「うん...//ありがとう、アシリア...//」チュッ

 アシリア「ん...♡//ちゅうっ♡//」チュッ


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