【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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594:1[saga]
2025/06/23(月) 00:04:56.47 ID:xAAp42J00
 アミルド「今夜は長い夜になると思いましたから」

 アミルド「全て精力増強の効果がある食材や隠し味をふんだんにまぶしてあります」

 ヴィクティリス「...?!」

 カロマ「...ぁ...//」


 いつの間にバレていたんだ...?ミイナとメネス神から聞いたのかもしれないが...
 まぁ、アミルドのご厚意を無下には出来ないから残さず食べるとしよう。
 尤も、どれも美味しくて何度もおかわりをしてしまったが。
 満腹になって、私は食器をシンクへ持って行く際にカロマの耳元で、自室で待っていてほしいと囁きながら伝えるとカロマは私の顔を見て、少し照れつつも頷いてくれた。
 

 ヴィクティリス「...アミルド、感謝する」

 アミルド「どういたしまして」
 

 アミルドにもお礼を言ってから、歯を磨いて自室に戻るとすぐそばに置いていたドスケベ衣装の入っている袋を手に私はカロマの自室へ赴く。
 ...旦那様は約束通り待っていてくれて椅子から立ち上がるとベッドへ招かれたので、お互い向かい合うように私は座った。
 これで何度目かの子作りセックスになるのだが...それでも毎回初夜の時と同じような緊張感を覚えてしまうな...
 ここ最近はかなみと一緒にエッチをしていたから尚更だろう。まぁ...今回は私と旦那様だけのエッチを楽しもうじゃないか♡

 
 ヴィクティリス「旦那様♡私と...もっとドスケベ交尾してほしい♡」
 
 カロマ「え?あ...も、もしかして、この間は満足させてあげられてなかったかい...?」

 ヴィクティリス「あぁいや、そうではないぞ?ただ...かなみと同等かそれ以上並みに」

 ヴィクティリス「ドスケベデカパイ超乳女剣士に調教し尽くして欲しいと思ってな♡」


 らしくもないような仕草だが、私は擦り寄って胸板に手を添えながら上目遣いでそうお願いをした♡
 旦那様の顔が目の前にあってキスをしたい衝動に駆られるが、今はまだ我慢我慢...♡
 ほんの少し頬を染めている旦那様を見て、彼も始まる際には性欲の高まりに戸惑いや開放感を感じているんだろう♡
 その高まった性欲を発散する為には...♡ドスケベエッチが1番だと私も認識しているぞ♡


 カロマ「...それじゃあ、いいんだね?//」

 ヴィクティリス「...うん♡//ヴィティをもっと旦那様好みのドスケベにして♡//」

 
 1.ドスケベ衣装に着替える
 2.耳元で名前を呼ばれるだけでイクように調教
 3.ちんぽを見るだけでイクように調教
 4.自由安価

 >>596


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